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ニコラ・ゴーフロワ ブルゴーニュ アリゴテ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2023年 750ml
¥4,070
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 アリゴテ種 栽培・醸造 HVE3、バリックで12ヶ月(新樽15%) 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口白 ニコラ・ゴーフロワは1938年創業の歴史あるドメーヌで、現在は4代目ニコラが運営。所有畑の多くが平均樹齢50年以上、最高樹齢は100年という古樹にこだわるスタイルで、持続可能な栽培(culture raisonnée)を実践。ムルソー村の恵まれた区画で育った、樹齢50年以上のアリゴテから造られる一本。青リンゴや柑橘の爽やかなアロマに、ヨーグルトのような乳製品のニュアンスとハーブの香りが重なり、繊細ながら奥行きのある香りが広がります。口当たりはフレッシュで、じわじわと広がる酸が印象的。クリーミーさとふくよかさも感じられ、熟度の高い果実を丁寧に仕上げた造りが光ります。冷涼なヴィンテージらしい清らかな輪郭も心地よく、塩焼きの焼き鳥やサーモンのソテーと好相性。
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キンタ・ヴァレ・ダルデイア ジップ・ホワイト ドゥロ 2023年 750ml
¥2,420
産地 ポルトガル ドゥロ 品種 アルヴァリーニョ種70%、ゴウヴェイオ種20%、ヴィオジーニョ種10% 栽培・醸造 ステンレスタンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口白 ポルトガル・ドウロ地方の秘境「アッパードウロ」から届いた、フレッシュで華やかな白ワイン。標高600mの片岩土壌で育ったアルヴァリーニョを主体に、ゴウヴェイオとヴィオジーニョをブレンド。ステンレスタンクで発酵・熟成することで、ブドウ本来のピュアな果実味とミネラル感を引き出しています。トロピカルフルーツや熟した桃、シトラスの香りが広がり、口当たりは爽やかで軽快。魚介のカルパッチョやレモンを効かせたパスタと合わせれば、食卓が一気にポルトガルの風に包まれます。
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エンコミエンダ・デ・セルベラ ブルカヌス ナランハ カンポ・デ・カラトラバ 2023年 750ml
¥3,960
産地 スペイン カンポ・デ・カラトラバ 品種 ソーヴィニヨン・ブラン種 栽培・醸造 ビオロジック、ステンレスタンク発酵後、果皮と共に40日間マセラシオン、フレンチオーク樽にて澱と共に40日間熟成 容量 750ml 飲み口 ふくよかなオレンジ 1741年にフィリップ5世から「エンコミエンダ」の称号を授かった由緒ある農園で、敷地内には天然記念物の火山「マール・デ・セルベラ」があり、標高750〜850mの火山性土壌が、ワインに独特のミネラル感を与えています。熟した桃やマーマレード、桃のシロップ漬けを思わせる甘やかなアロマに、火山由来のミネラルがしっかりと寄り添う味わい。余韻も長く、スパイスを効かせた鶏肉料理や焼き野菜との相性も抜群です。
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ジョバール・モレ ムルソー 2021年 750ml
¥15,070
SOLD OUT
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 リュット・レゾネ、オーク樽発酵・熟成12ヶ月(新樽25%、228L) 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口白 1947年創業の家族経営ドメーヌ。現在は3代目ヴァランタン・ジョバール氏が運営していて、新樽を控えめに使い、バトナージュも最小限にするナチュラルな造りが特徴。ムルソーらしい豊かさと緊張感のあるミネラルが共存していて、樽感が控えめで食事との相性も抜群。豊かな果実味と綺麗な酸を生かした美しいスタイルのムルソー。
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シャルル・ペール・エ・フィーユ ブルゴーニュ オート・コート・ド・ボーヌ ブラン 2023年 750ml
¥4,950
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 フレンチオーク樽で10~12ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口白 現在はフランソワ・シャルルから息子のパスカルと彼の娘ポリーヌがドメーヌを引き継ぎワイン造りを行っています。彼らは自然環境に配慮した葡萄栽培、ワイン生産を行っています。2021年3月にフランス農水省のHVE(環境価値重視)認証を取得しています。HVEは環境保全、生物多様性に重点を置いた認証で、害虫対策や肥料、水資源の利用などについて厳しい基準を定めています。 手摘みで収穫した葡萄はセラー運び、選果テーブルで丁寧に選別します。除梗した後、空気圧プレスでゆっくりと柔らかく圧搾します。発酵後、フレンチオーク樽で10~12ヶ月熟成させます。金色を帯びた麦わら色、柑橘系の果実の後から、白桃やハチミツの華やかなアロマが広がります。上品で丸みのあるスムーズな口当たりが魅力です。後味にかすかにローストしたアーモンドの要素が感じられます。年間生産量は約4,000本です。
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サントール サンタメリアナ アンフォラ・エイジング スキン・コンタクト 2024年 750ml
¥4,400
産地 ギリシャ ペロポネソス半島 品種 サンタメリアナ種 栽培・醸造 ビオディナミ、ビオロジック、ヴィーガン、300Lのアンフォラにて皮ごと漬け込み自然発酵、アンフォラとエッグタンクにてMLF、6ヶ月熟成。ステンレスタンクにてブレンしド1ヶ月熟成。少量のSO2を添加しボトリング。無清澄 容量 750ml 飲み口 しっかりとしたオレンジワイン ギリシャのペロポネソス半島アハイア地方に拠点を置く自然派ワイナリー。2007年に設立され、標高400~600mの地で3世代にわたりブドウ栽培を行ってきました。ビオディナミ農法を採用し、化学薬品を極力使用せず、土着酵母で発酵させることで、ナチュラルな味わいのワインを生み出しています。 ベルガモット、オレンジ、白コショウ、蜂蜜のアロマを放ち爽やかな果実風味を持ちます。細やかなタンニンとミネラル、柔らかな質感と酸を有するバランス感に優れたオレンジワインです。
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ブルーノ・アンドリュー ゾック・カベルネ ペイ・ドック 2024年 750ml
¥2,090
産地 フランス ラングドック 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン種 栽培・醸造 サステナブル、タンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 創設者のブルーノ・アンドリューは、代々ワイン造りを営む家系に生まれ、20年以上の経験を経て、自らのスタイルを追求するためにモンペリエ近郊の歴史あるワイン農園に移住。そこには1610年築の石造りのセラーが残っていて、ワインはその中でじっくり熟成させています。南仏ラングドックの石灰粘土質と玄武岩質の土壌で育ったカベルネ・ソーヴィニヨンを使用。夜間収穫で果実の鮮度を保ち、除梗後すぐに発酵槽へ。ルモンタージュとデレスタージュを適宜行い、しっかりとした抽出と品種の個性を引き出しています。紫がかった深いガーネット色。香りはシナモンやペッパーなどのスパイスに、リコリス、タバコ、杉のニュアンスが重なり、味わいはまろやかでコクがあり、エレガントなタンニンが余韻を引き締めます。
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ブルーノ・アンドリュー ゾック・シラー ペイ・ドック 2024年 750ml
¥2,090
産地 フランス ラングドック 品種 シラー種 栽培・醸造 サステナブル、タンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 創設者のブルーノ・アンドリューは、代々ワイン造りを営む家系に生まれ、20年以上の経験を経て、自らのスタイルを追求するためにモンペリエ近郊の歴史あるワイン農園に移住。そこには1610年築の石造りのセラーが残っていて、ワインはその中でじっくり熟成させています。南仏ラングドックの豊かな陽光と石灰・玄武岩質の土壌が育んだシラー100%の赤ワイン。夜間収穫によって果実の鮮度と香りを閉じ込め、丁寧な醸造で品種の力強さとしなやかさを引き出しています。ブラックベリーやスミレの香りに、ほんのりスパイスやリコリスのニュアンス。口当たりはなめらかで、タンニンは柔らかく、余韻には南仏らしい温かみと深みが広がります。
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ブルーノ・アンドリュー ゾック・ソーヴィニヨン ペイ・ドック 2024年 750ml
¥2,090
産地 フランス ラングドック 品種 ソーヴィニヨン・ブラン種 栽培・醸造 サステナブル、タンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 創設者のブルーノ・アンドリューは、代々ワイン造りを営む家系に生まれ、20年以上の経験を経て、自らのスタイルを追求するためにモンペリエ近郊の歴史あるワイン農園に移住。そこには1610年築の石造りのセラーが残っていて、ワインはその中でじっくり熟成させています。南仏ラングドックの陽光をたっぷり浴びたソーヴィニヨン・ブランを、夜間収穫で丁寧に仕立てた一本。グレープフルーツや青リンゴの爽やかな香りに、ハーブのニュアンスが重なり、口当たりはシャープでみずみずしい印象。冷涼感のある酸が心地よく、余韻にはほんのりとしたミネラル感も楽しめます。
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カンティーナ・オルソーニャ スピリタス・テッレ・マルヴァジア・オレンジ アブルッツォ 2024年 750ml
¥3,190
産地 イタリア アブルッツォ 品種 マルヴァジア種 栽培・醸造 オーガニック、ヴィーガン、天然酵母、果皮を3日間のマセラシオン、セメントタンク発酵、熟成 容量 750ml 飲み口 渋みのあるオレンジワイン カンティーナ・オルソーニャは、アブルッツォ地方にあるコーペラティブで、1964年に設立されました。現在、ヨーロッパ最大のオーガニックワイン生産者のひとつで、100%有機栽培でワインを作っています。サンフランシスコ(米国)で開催された2018年の国際ビオディナミワイン会議では、カンティーナ・オルソーニャが世界最大のデメター認定バイオダイナミックぶどう生産農家として表彰されております。 果皮を3日間のマセラシオン。温度管理を徹底し、天然酵母で発酵。抽出されたタンニンが、ワインに赤ワインの骨格を与えます。完熟した柑橘系の果実や野バラのアロマで、滑らかでビターな味わいです。骨格がしっかりしているため、カレーやターメリックなどのスパイスと非常によく合います。
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シャトー・プティ・フレロン ボルドー・シュペリエール 2022年 750ml
¥2,640
産地 フランス ボルドー 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン種70%、メルロ種30% 栽培・醸造 サステナブル、HVE、ステンレスタンク発酵、75%オーク樽熟成18ヶ月(新樽20%、225L、仏産、米産)、25%ステンレスタンク熟成10ヶ月 容量 750ml 飲み口 樽もしっかりフルボディの辛口赤 フランス・ボルドー地方の伝統を受け継ぐ、力強くエレガントな赤ワイン。 カベルネ・ソーヴィニヨン主体で造られたこの一本は、深みのある果実味と樽熟成による複雑な香りが魅力です。ブラックベリーやカシスの濃厚な果実味に、バニラやスパイスのニュアンスが重なり、しっかりとしたタンニンと長い余韻が楽しめます。クラシックなボルドースタイルを好む方におすすめです。
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ギガル コート・デュ・ローヌ ルージュ 2020年 750ml
¥2,640
産地 フランス ローヌ 品種 シラー種50%、グルナッシュ種40%、ムールヴェードル種10% 栽培・醸造 ステンレスタンク、コンクリートタンク、天然酵母、培養酵母、大樽で18ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 スパイシーな辛口赤 メゾン創設からわずか70年、コート・ロティに君臨する北部ローヌの盟主。ギガル社の創業は戦後間もない1946年のこと。その後、わずか半世紀にして北部ローヌ有数の生産者へと急激に大成長を遂げました。最もベーシックなコート・デュ・ローヌでさえ赤はシラー、白はヴィオニエを主体とするところに、北部ローヌの造り手としての矜持を感じざるを得ない。コストパフォーマンスはすこぶる高く、味わい的にも汎用性が高いため、ビストロの定番ワインにはうってつけ。品質に妥協を許さないギガル。コート・ロティを中心とする北部ローヌの盟主として、ますますの発展が期待される。 「ボトムエンドにしてこの出来!」と唸らされるギガルのコート・デュ・ローヌ。シラーのスペシャリストは、このベーシックなコート・デュ・ローヌにも50パーセントのシラーを用い、1年半、大樽で熟成と手間も時間がかかっている。ブラックベリーやプラムなどの果実香に、スミレを思わせるフローラルな香り。豊かな果実味とスパイシーな余韻。タンニンは滑らかで心地よい。日常の食卓でオールマイティに楽しめる定番中の定番。
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パルレ・ヴ・ラ・ロワール ルージュ ヴァル・ド・ロワール 2023年 750ml
¥2,090
産地 フランス ロワール 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 HVE3、ステンレスタンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口赤 1932年創業の歴史あるシャトーで、ベガダン村に位置し、ジロンド川沿いの穏やかな気候と多様な土壌に恵まれています。砂利質の畑にはカベルネ系、石灰質にはメルローやプティ・ヴェルドを植え分けるなど、品種ごとの適地栽培を徹底。畑はHVE3認証(フランスの高環境価値認証の最高位)を取得しており、除草剤などの化学薬品は一切使用せず、生物多様性を守る農法を実践しています。ペイ・ナンテ地区から北東に位置する畑は温暖化の影響を受けにくく、酸と香りが美しく保たれます。樹齢10〜25年のブドウを使用し、ステンレスタンクで発酵・熟成。スミレの花を思わせるフローラルな香りと、みずみずしい赤果実の風味が広がり、軽快で親しみやすい味わいに仕上がっています。
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パルレ・ヴ・ラ・ロワール ブラン ヴァル・ド・ロワール 2023年 750ml
¥2,090
産地 フランス ロワール 品種 シャルドネ種 60%、ミュスカデ種40% 栽培・醸造 HVE3、ステンレスタンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 1932年に設立された歴史あるシャトーで、ベガダン村に位置し、ジロンド川沿いの恵まれた環境でブドウを栽培しています。畑はHVE3認証(フランスの高環境価値認証の最高位)を取得しており、除草剤などの化学薬品を使わず、生物多様性を守る農法を実践。苗木の間に雑草を生やすことで、自然との共生を図っています。シャルドネやミュスカデは約20年の樹齢を持ち、ステンレスタンクで発酵・熟成されることで、果実のピュアな味わいと土地のミネラル感が引き立ちます。みかん果汁のような艶やかな果実味と、花の蜜を思わせるやさしい甘み、そしてミネラル感のある滑らかな酸が調和した味わい。日常の食卓に寄り添う、気軽で上品な一本です。
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ラ・ブグリ プレジール・サンプル アンジュ 2024年 750ml
¥2,750
産地 フランス ロワール 品種 カベルネ・フラン種85%、カベルネ・ソーヴィニヨン種15% 栽培・醸造 テラ・ヴィティス、ステンレスタンク発酵・6ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 ロワール地方アンジュ・ソミュール地区に拠点を置くラ・ブグリは、地域の土壌と気候を活かしたワイン造りを行う家族経営のドメーヌ。粘土石灰質や砂利を含む複雑な土壌で育ったブドウは、果実味とミネラル感のバランスに優れ、品種の個性を素直に引き出します。収穫はすべて手作業で行われ、除梗後は6〜10日間のマセラシオン(果皮浸漬)を経て、2〜3週間の発酵。その後、温度管理されたステンレスタンクで6ヶ月間熟成されます。ラ・ブグリのワインは、土地の個性を素直に表現しながら、飲み手の心に寄り添う優しさと洗練を兼ね備えています。チェリーやラズベリー、森を思わせる繊細な香りが広がります。クリアなルビー色、丸みのある口当たり、程よい酸味と心地よいほろ苦さが、日々の食卓に寄り添ってくれる一本です。
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ラ・ブグリ エシャンジェ・シャルルー コトー・デュ・レイヨン 2024年 750ml
¥3,190
産地 フランス ロワール 品種 シュナン・ブラン種 栽培・醸造 テラ・ヴィティス、ステンレスタンク発酵・6~8ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 やや甘口白 ロワール地方アンジュ・ソミュール地区に拠点を構えるラ・ブグリは、地域の風土を繊細に映し出すワイン造りを行う家族経営のドメーヌ。粘土石灰質や砂利を含む複雑な土壌で育つシュナン・ブランは、果実味と酸のバランスに優れ、甘口でも重たさを感じさせない透明感のある味わいを生み出します。収穫はすべて手作業で行われ、ブドウは全房で圧搾。低温でじっくりと発酵させた後、温度管理されたステンレスタンクで6〜8ヶ月間熟成されます。78.6g/Lの残糖を持ちながら、爽やかな酸味が全体を引き締め、ビターオレンジやドライアプリコット、白い花の香りが繊細に広がります。口に含むと、パイナップルやハチミツ、エキゾチックな果実のニュアンスが優雅に踊り、余韻は長く、しっとりとした甘美さが続きます。
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ラ・ブグリ ルトゥルヴァイユ・アンプロヴィセ ヴァル・ド・ロワール 2024年 750ml
¥2,750
産地 フランス ロワール 品種 ソーヴィニヨン・ブラン種 栽培・醸造 テラ・ヴィティス、ステンレスタンク発酵・6ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 ロワール地方アンジュ・ソミュール地区に拠点を置くラ・ブグリは、地域の土壌と気候を活かしたワイン造りを行う家族経営のドメーヌ。粘土石灰質や砂利を含む複雑な土壌で育ったブドウは、果実味とミネラル感のバランスに優れ、品種の個性を素直に引き出します。収穫は手作業で行われ、除梗・圧搾後は低温で清澄。温度管理されたステンレスタンクで6ヶ月間熟成されることで、フレッシュでドライな味わいに仕上がります。ロワールの伝統を守りながらも、現代の食卓に寄り添う軽やかさと洗練を兼ね備えています。グレープフルーツや青リンゴのような香りに、ほんのりハーブのニュアンス。フレッシュでドライな味わいに仕上げられています。
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ラ・ブグリ アンヴォレ・フロラル アンジュ・ブラン 2024年 750ml
¥2,750
産地 フランス ロワール 品種 シュナン・ブラン種 栽培・醸造 テラ・ヴィティス、ステンレスタンク発酵・6ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 華やかな辛口白 ロワール地方アンジュ地区に位置するラ・ブグリは、自然と調和したワイン造りを大切にする家族経営のドメーヌ。片岩や砂利を含む複雑な土壌に根を張るシュナン・ブランの古木から、繊細で表情豊かなワインを生み出しています。収穫はすべて手作業で行われ、果実は丁寧に除梗・圧搾された後、低温で静置し澱引き。その後、温度管理されたステンレスタンクで6ヶ月間じっくりと熟成されます。アカシアやスイカズラ、レモンの花を思わせる繊細なアロマに、シャープな酸とほのかな苦味が心地よく寄り添います。
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レスカレイユ フローラ ルージュ コート・ド・プラヴァンス 2024年 750ml
¥2,860
産地 フランス プロヴァンス 品種 カラドック種 栽培・醸造 オーガニック、タンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口赤 南仏プロヴァンス地方の美しい丘陵地に位置する家族経営のワイナリー。地中海の風と太陽に包まれた畑では、ヴェルメンティーノを中心に、地域の気候と土壌に適したブドウが丁寧に育てられています。このシャトーの哲学は、自然との共生と果実本来の魅力を引き出すこと。収穫はすべて手摘みで行い、果皮との短時間の接触や低温発酵など、繊細な醸造技術によって、フレッシュで香り高いワインが生まれます。マロラクティック発酵は行わず、ピュアな酸と果実味を大切にしているのも特徴です。 南仏プロヴァンスの自然に抱かれた畑で育ったカラドック種を使用した、フレッシュで親しみやすい赤ワイン。夜間に手摘み収穫されたブドウは、除梗・破砕後すぐに圧搾され、果実のアロマを最大限に引き出すよう丁寧に醸造されています。熟した赤系果実の香りが広がり、口当たりはまろやか。ほどよい酸が果実味を引き立て、クリーンで軽やかな飲み心地が魅力です。ロゼの名手が手がける赤ワインだけあって、繊細さと飲みやすさのバランスが絶妙。
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レスカレイユ フローラ ブラン コート・ド・プラヴァンス 2024年 750ml
¥2,860
産地 フランス プロヴァンス 品種 ロール種(ヴェルメンティーノ種) 栽培・醸造 オーガニック、タンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 南仏プロヴァンス地方の美しい丘陵地に位置する家族経営のワイナリー。地中海の風と太陽に包まれた畑では、ヴェルメンティーノを中心に、地域の気候と土壌に適したブドウが丁寧に育てられています。このシャトーの哲学は、自然との共生と果実本来の魅力を引き出すこと。収穫はすべて手摘みで行い、果皮との短時間の接触や低温発酵など、繊細な醸造技術によって、フレッシュで香り高いワインが生まれます。マロラクティック発酵は行わず、ピュアな酸と果実味を大切にしているのも特徴です。 南仏プロヴァンスの陽光と潮風をたっぷり浴びたヴェルメンティーノ種を使用した、爽やかでフルーティーな白ワイン。短時間のスキンコンタクトと低温発酵により、果実のアロマを最大限に引き出し、マロラクティック発酵は行わずにフレッシュさをキープしています。グラスに注げば、クリスタルのような透明感ある色合い。アプリコットやパイナップルの繊細な香りが広がり、口当たりは軽やかで、エキゾチックな果実のニュアンスが心地よく残ります。
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ジャン・マルク・ラファージュ コリーヌ・フォッシル ピノ・ノワール コート・カタラン 2022年 750ml
¥2,750
産地 フランス ルーション 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 野生酵母で発酵、オーク樽で半年熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 ジャン・マルク・ラファージュ氏は、フランス・モンペリエ大学で醸造学を学び、卒業後は世界各地でワイン造りに携わる“天才醸造コンサルタント”として活躍。36歳で家族のドメーヌを継承し、南仏ルーション地方の多彩なテロワールを自らの手で表現するワイン造りに専念するようになりました。彼のワイン造りの特徴は、品種や畑の個性を見極めた緻密なアッサンブラージュ(ブレンド)技術。粘土石灰岩や沖積土壌、標高や風の違いなど、複雑に入り混じるルーションの地質と気候を活かし、15種以上のブドウをそれぞれの畑に最適な方法で栽培しています。収穫はすべて手摘みで行い、果実味を最大限に引き出すために収量を抑え、樽熟成やスキンコンタクトなどの技法を駆使。その結果、ラファージュ氏のワインはパーカーポイント90点以上を多数獲得し、世界中のワイン愛好家から高い評価を受けています。 ピレネー山脈の麓、標高300mのリムー地区に位置する畑で育ったピノ・ノワール100%。畑の土壌にはアンモナイトなどの化石が見つかることもあり、「フォッシル=化石」の名が付けられています。気候はブルゴーニュに近く、ピノ・ノワールに理想的な冷涼さと日照を兼ね備えています。手摘み収穫後、野生酵母で発酵。オーク樽で半年間熟成させることで、果実味と樽香が美しく調和。チェリーやラズベリーの赤果実に、ほのかなスパイスとスモーキーなニュアンスが加わり、ふっくらとした口当たりと長い余韻が魅力です。
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ジャン・マルク・ラファージュ コリーヌ・フォッシル シャルドネ コート・カタラン 2022年 750ml
¥2,750
産地 フランス ルーション 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 新樽比率30%、残り70%はステンレスタンクで発酵 容量 750ml 飲み口 ふくよかな辛口白 ジャン・マルク・ラファージュ氏は、フランス・モンペリエ大学で醸造学を学び、卒業後は世界各地でワイン造りに携わる“天才醸造コンサルタント”として活躍。36歳で家族のドメーヌを継承し、南仏ルーション地方の多彩なテロワールを自らの手で表現するワイン造りに専念するようになりました。彼のワイン造りの特徴は、品種や畑の個性を見極めた緻密なアッサンブラージュ(ブレンド)技術。粘土石灰岩や沖積土壌、標高や風の違いなど、複雑に入り混じるルーションの地質と気候を活かし、15種以上のブドウをそれぞれの畑に最適な方法で栽培しています。収穫はすべて手摘みで行い、果実味を最大限に引き出すために収量を抑え、樽熟成やスキンコンタクトなどの技法を駆使。その結果、ラファージュ氏のワインはパーカーポイント90点以上を多数獲得し、世界中のワイン愛好家から高い評価を受けています。 白桃やジャスミンの華やかな香りに、クリーミーな口当たりとほんのり塩味の余韻。南仏の太陽と風土を感じる、上品で奥行きのある味わいです。
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ジャン・マルク・ラファージュ カディレッタ コート・カタラン 2024年 750ml
¥2,530
産地 フランス ルーション 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 ヴィオニエの澱と共に発酵、約30%がブルゴーニュ産の新樽で発酵し、3ヶ月間シュールリーとバトナージュ 容量 750ml 飲み口 ふくよかな辛口白 ジャン・マルク・ラファージュ氏は、フランス・モンペリエ大学で醸造学を学び、卒業後は世界各地でワイン造りに携わる“天才醸造コンサルタント”として活躍。36歳で家族のドメーヌを継承し、南仏ルーション地方の多彩なテロワールを自らの手で表現するワイン造りに専念するようになりました。彼のワイン造りの特徴は、品種や畑の個性を見極めた緻密なアッサンブラージュ(ブレンド)技術。粘土石灰岩や沖積土壌、標高や風の違いなど、複雑に入り混じるルーションの地質と気候を活かし、15種以上のブドウをそれぞれの畑に最適な方法で栽培しています。収穫はすべて手摘みで行い、果実味を最大限に引き出すために収量を抑え、樽熟成やスキンコンタクトなどの技法を駆使。その結果、ラファージュ氏のワインはパーカーポイント90点以上を多数獲得し、世界中のワイン愛好家から高い評価を受けています。 南仏ルーションの地中海沿岸に広がる粘土石灰質の畑から生まれた、シャルドネ100%の白ワイン。約30%をブルゴーニュ産の新樽で発酵し、ヴィオニエの澱とともに熟成させることで、華やかさと厚みのあるボディを両立した一本です。グラスから立ちのぼるのは、アプリコットやパイナップル、白い花の香り。口に含むと、果実のふくよかさと樽由来のまろやかなコクが広がり、余韻にはほんのりスパイスのニュアンスも楽しめます。
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ジャン・マルク・ラファージュ タロンハ コート・カタラン 2024年 750ml
¥3,740
産地 フランス ルーション 品種 グルナッシュ・グリ種70%、ヴィオニエ種20%、ミュスカ種10% 栽培・醸造 グルナッシュ・グリは全房・除梗を半量ずつで2週間のマセラシオン。ミュスカとヴィオニエは大樽を用い、全房発酵で1週間のマセラシオン。小樽で品種別に6ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 華やかなオレンジワイン ジャン・マルク・ラファージュ氏は、フランス・モンペリエ大学で醸造学を学び、卒業後は世界各地でワイン造りに携わる“天才醸造コンサルタント”として活躍。36歳で家族のドメーヌを継承し、南仏ルーション地方の多彩なテロワールを自らの手で表現するワイン造りに専念するようになりました。彼のワイン造りの特徴は、品種や畑の個性を見極めた緻密なアッサンブラージュ(ブレンド)技術。粘土石灰岩や沖積土壌、標高や風の違いなど、複雑に入り混じるルーションの地質と気候を活かし、15種以上のブドウをそれぞれの畑に最適な方法で栽培しています。収穫はすべて手摘みで行い、果実味を最大限に引き出すために収量を抑え、樽熟成やスキンコンタクトなどの技法を駆使。その結果、ラファージュ氏のワインはパーカーポイント90点以上を多数獲得し、世界中のワイン愛好家から高い評価を受けています。 南仏ルーションの陽光をたっぷり浴びた白ブドウ3品種(グルナッシュ・グリ、ヴィオニエ、ミュスカ)を果皮とともに発酵させた、香り豊かなオレンジワイン。「タロンハ」はカタルーニャ語で“オレンジ”を意味し、その名の通り、オレンジピールや黄桃、バラの花のような華やかな香りがグラスからふわりと立ちのぼります。白コショウのようなスパイス感と、完熟果実のまろやかな旨味が絶妙に調和し、余韻にはほんのりビターなニュアンスも楽しめます。

