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キャメルファーム ピノ・ノワール フジモトヴィンヤード 2024年 750ml
¥4,235
産地 日本 北海道 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 ステンレスタンクにて6ヶ月 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 ワイン造りの地として選ばれたのは北緯43度、眼下に日本海を望み、三方を山に囲まれた北海道余市町登地区。ワイン用ブドウ栽培の適地として注目されている。南北にまっすぐ貫く登川が開いた谷状の地形の土地で40年に渡りワイン用ブドウの栽培を行い、品質の高さで評価を受けてきた藤本毅氏よりその技術と知恵を受け継ぎ2014年栽培をスタート。16.2ヘクタールの畑にケルナー、シャルドネ、バッカス、ブラウフレンキッシュ(レンベルガー)、ピノ・ノワール、レジェント、ツヴァイゲルトなど10種類を栽培。この栽培から醸造に至るまで、世界的醸造家であるリカルド・コタレッラ氏が深く携わっている。 美しく輝く黒味を帯びたルビー色。木イチゴやサクランボ、バラやイチゴのコンポートを想わせる華やかでチャーミングな香りとナツメグやクローヴ、クコの実のようなスパイシーなアロマ。口当たりはほのかに甘みを感じ、赤いベリー系果実を凝縮した果実味が豊かに広がり、滑らかでほど良いタンニンと酸味、ミネラル感が調和する心地良い余韻が長く続くエレガントな赤ワイン。
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ヴェルム ウルテリオール・ナランハ カスティーリャ・ラ・マンチャ 2023年 750ml
¥4,290
産地 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 品種 アルビージョ・レアル種85%、モラビア・アグリア種15% 栽培・醸造 オーガニック、アルビージョ・レアルは果皮と共に、モラビアは果皮を取り除いて2ヶ月間ステンレスタンク内発酵、ブレンドして6ヶ月間素焼きの大がめ(アンフォラ)で熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口オレンジ ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルムは、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。そのプロジェクトはロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。2016年、地球上で最南端のブドウ栽培地域、アルゼンチンのパタゴニアで醸造を行ったスペイン初のワイナリーです。気候は年間降水量250mm以下、長い日照時間と石灰岩層の土壌がブドウ栽培にとても適しています。この恩恵のおかげで、ヴェルムは、全てのブドウ品種をオーガニックで栽培することができるのです。醸造家のエリアス氏にとって、できる限り手を加えないといった、オーガニックワインへの取り組みを心がけています。ノンフィルター、自然を尊重しながらブドウ畑のクオリティーを最大限に引き出すことで優雅さとブドウ品種の特性を失うことはありません。Decanter誌で「これからトレンドを築いていくスペインの若き10人の醸造家」の一人に選ばれました。 淡くオレンジ色がかった外観。香りはとても複雑で、グレープフルーツなどの柑橘類や熟したリンゴ、鋭くかつ繊細なフロール香も感じます。ドライフラワーやハーブ、桃、熟したメロンのニュアンスも。口に含むとオイリーな質感があり、熟した果実やドライフルーツの味わいと共にフレッシュな酸が段々と口の中で広がり、繊細で長い余韻へと続きます。
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ユドロ・バイエ コトー・ブルギニヨン ルージュ レ・ブラック・チェアーズ 2022年 750ml
¥4,510
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 ピノ・ノワール種50%、ガメイ種50% 栽培・醸造 実質ビオロジックの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培。化学肥料、除草剤、殺虫剤、防腐剤は一切使用しない 除梗100%。天然酵母のみで発酵。3回使用樽で12ヶ月間熟成。澱引きはビン詰め前に1回のみ。赤は清澄後、ノンフィルターでビン詰め 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 1981年の設立以来ネゴシアンへの販売がほとんどだったこのドメーヌが、本格的に自社ビン詰めを開始したのは1998年。フランス空軍のメカニックだったドミニク・ル・グエンが娘婿としてドメーヌに参画してからです。醸造学校を修了した後、義父の5代目ベルナール・ユドロから栽培と醸造の理論と実際を学び、2004年に独り立ちしました。 以降彼は、毎年のヴィンテージの特徴の差を上回るペースで、ワインの品質を向上させ続けてきました。15年間以上にわたってリュット・レゾネ栽培を実践し続けている、実質ビオロジックの古樹畑。刷新を重ねた醸造設備。そしてドミニク自身の丁寧な仕事ぶりと磨き上げた職人の技。それらすべてが一体となって、近年の彼の作品は、真に偉大なヴィニュロンの作品のみに見られる、ひとつ上の次元に到達したように思われます。 いつもニコニコと笑顔を絶やさないドミニクですが、畑で彼と対峙する時、ゾッとするほど真剣な「ヴィニュロンの顔」が表れます。それは、畑仕事の重要性を示すものであることはもちろん、まだまだ改善することが山ほどあるという、己への厳しさの表れでもあります。 シャンボール村内のACブルゴーニュ区画(「レ・バタイユ」「レ・バス・バタイユ」)60%、ジイィ・レ・シトー村内のACブルゴーニュ区画(「バス・グレーヴ」「レ・ジュヌヴレ」)30%、フラジェ・エシェゾー村内のACブルゴーニュ区画(「アン・ボルリィ」)10%で合計約1.45ha。平均樹齢約40年。3回使用樽で12ヶ月間熟成。長男コランタンは15歳の時にラグビーの試合中の事故で脊髄を損傷。車いすラグビーを始め、「東京2020パラリンピック」の「車いすラグビー」にフランス代表チームの一員として出場しました。2018年ヴィンテージより、生産者収益金の一部は、「Comité Départemental Handisport de Côte d'Or(コート・ドール県ハンディスポーツ部門委員会)」および「Association Quad Rugby avec Corentin et les Black Chairs(コランタンとレ・ブラック・チェアーズによる車いすラグビー協会)」に寄付されています。
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ヴィニョーヴル・デュ・レヴール オー・フィル・ド・リル 2024年 750ml
¥4,840
産地 フランス アルザス 品種 リースリング種、ピノ・グリ種、ミュスカ種、ピノ・ブラン種、シルヴァネール種、ピノ・オーセロワ種 栽培・醸造 ビオディナミ、天然酵母、ステンレスタンクで発酵後、18ヶ月間シュール・リー熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口白 アルザス地方ベンウィール村に拠点を置く自然派ワインの造り手で、マルセル・ダイスの息子であるマチュー・ダイスが2013年に設立したドメーヌ。彼は父の哲学を受け継ぎながらも、より自由で詩的なアプローチを追求し、ビオディナミ農法(Demeter認証取得)を実践しつつ、酸化防止剤を極力使用せず、自然酵母による発酵やアンフォラ、マセラシオンなどの革新的な手法を取り入れています。 リースリングやピノ・グリ、ミュスカなど複数品種を混醸し、イル川沿いの粘土石灰質土壌で育ったブドウを用いて造られた、透明感のある果実味とミネラル、塩味を伴う余韻が特徴の白ワインであり、マチューの“夢見る者”としての自由な精神と土地への敬意が詰まった一本です。
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セレクショネ・パー マルク・テンペ クレマン・ダルザス ブリュット・ナチュール 750ml
¥4,290
産地 フランス アルザス 品種 オーセロワ種、ピノ・ブラン種、リースリング種、シャルドネ種、ピノ・グリ種 栽培・醸造 ビオロジック、エコセール、ステンレス発酵、熟成、ノンドサージュ 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口スパークリング アルザス南部ツェレンベルグ村で1990年代からビオロジック/ビオディナミを徹底し、化学肥料や農薬を使わず畑の生命力を最大限に引き出す栽培を続けるマルク・テンペ。オーセロワやピノ・ブランなど5種をやさしくプレスしステンレスタンクで発酵後、瓶内二次発酵を経てノンドザージュで仕上げたクレマン。淡いグリーンを帯びたイエローに細かな泡が立ち上がり、ふくよかな果実味と柑橘の酸、長熟由来の奥行きが調和する、シャンパーニュにも匹敵する透明感と深みを備えた辛口スパークリングです。
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トゥティ・フルッティ・アナナス ネスポーラ ヴァン・ド・フランス 2024年 750ml
¥4,400
産地 フランス ルーション 品種 グルナッシュ・ブラン種70%、ヴェルメンティーノ種30% 栽培・醸造 ビオロジック、天然酵母、7日間醸しプレス、ステンレスタンク発酵、セメントタンク熟成 容量 750ml 飲み口 華やかなオレンジワイン イタリア人醸造家マニュエル・ディ・ヴェッキが手がけるアナナス・シリーズの一本。イタリア語で“枇杷”(ビワ)を意味するネスポーラは、シスト土壌で育ったグルナッシュ・ブランとヴェルメンティーノを全房のまま7日間醸し、ステンレスタンクで発酵後セメントタンクで7ヶ月熟成しました。グリーンイエローの色調に洋梨やネクタリン、カリンのアロマが重なり、溶け込んだ酸と完熟果実の旨味が滑らかに広がる、マニュエルの自由な発想と確かな技術が息づくスムーズなオレンジワインです。
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トゥティ・フルッティ・アナナス トランジャ ヴァン・ド・フランス 2024年 750ml
¥4,400
産地 フランス ルーション 品種 グルナッシュ・グリ種70%、グルナッシュブラン種、サンソーブラン種30% 栽培・醸造 ビオロジック、ステンレス発酵、セメントタンク熟成 容量 750ml 飲み口 華やかな辛口白 イタリア人醸造家マニュエル・ディ・ヴェッキが、自由な発想と確かな技術で手がけた一本。ポルトガル語で“グレープフルーツ”を意味するこのキュヴェは、グルナッシュ・グリ主体の3品種をプレスしてステンレスタンクで発酵後セメントタンクで熟成しました。濃いグリーンイエローの色調にアップルミントや夏みかん、二十世紀梨のアロマが重なり、溶け込んだ酸と完熟果実の旨味が心地よく広がります。アフターには梨のジューシーさがやわらかく残る、アナナスらしい軽やかさとマニュエルの哲学が息づく仕上がりです。
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イーター カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー 2023年 750ml
¥4,620
産地 アメリカ カリフォルニア 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン種 栽培・醸造 ステンレスタンク醗酵、フランス産樽熟成12ヶ月 容量 750ml 飲み口 フルボディの辛口赤 ラザフォードとヨントヴィルのヴァレー・フロア由来のジューシーな果実味に、アトラス・ピークの丘陵がもたらすエレガントな酸としっかりとしたタンニンが重なる、ナパ・ヴァレーらしいバランスの良いカベルネ・ソーヴィニヨン。ブラックベリーや黒すぐり、ブラックチェリーの黒系果実に、ココアのニュアンスが重なる華やかな香りが広がり、舌触りは非常にスムースで、生き生きとした果実味と優しくこなれたタンニンが心地よく続く。イタリア出身のオーナー兼ワインメーカー、ダリオ・ディ・コンティが「旅路(Iter)」をテーマに、ナパ各地から最適な葡萄を選び抜き、食事に寄り添う味わいを追求して造り上げた一本。
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ナパ・グレン レッド・ブレンド ナパ・ヴァレー 2022年 750ml
¥4,180
産地 アメリカ カリフォルニア 品種 メルロ種60%、カベルネ・ソーヴィニヨン種34%、プティ・シラー種2%、マルベック種2%、カベルネ・フラン種1%、その他赤品種1% 栽培・醸造 数年使いの仏産樽・米産樽にて36ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 こなれた味わいのアメリカ赤 ナパ・ヴァレー各地の畑から少しずつ調達。メインはマウント・ヴィーダーの畑。仏産+米産樽のミックスで36ヶ月の長い熟成を経て柔らかくこなれた熟成感のある味わいに仕上がっている。ブラックチェリー、ダークプラム、土を感じさせる熟成感のある香りが心地良い。なめらかでソフトなタンニンとダークプラムの長いフィニッシュ。肉料理にも、カジュアルな飲み方にもよく合う。 ブラックチェリーとダークプラムを思わせる香りに、マッシュルームや土っぽさ、枯れ葉などの少し熟成した香りも立ち上がる。味わいはまだまだ生き生きとした青系・黒系ベリーのニュアンスが心地よく、口当たりはしなやかで、タンニンは非常にまろやかで、余韻には葉巻やアニス、ナツメグなどの複雑なスパイス系も現れる。肉料理全般、グレービー、ステーキソース、赤身肉、ジビエ系にも。煮物や和食の醤油ベース、味噌ベースとも良い相性。
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ドーヴェルニュ・エ・ランヴィエ クローズ・エルミタージュ グラン・ヴァン ルージュ 2021年 750ml
¥4,950
SOLD OUT
産地 フランス ローヌ 品種 シラー種 栽培・醸造 一部オーク樽にて10ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 濃さのある辛口赤 ローヌの未来を切り拓く新星ドーヴェルニュ・エ・ランヴィエが手がけるクローズ・エルミタージュ。2004年の設立ながらパーカー100点を獲得するなど高い評価を受ける二人組で、ブルゴーニュで研鑽を積んだジャン・フランソワ・ランヴィエと、マネジメントを担うフランソワ・ドーヴェルニュが“テロワールの尊重”を信条に造り上げる一本。ガーネット色の外観に、ブラックベリーやダークチェリー、スミレ、ブラックペッパー、甘草、コーヒー、タール、ジビエを思わせる複雑な香りが広がり、柔らかな口当たりと豊かな果実味、しなやかな酸が調和。熟したタンニンとスパイシーでビターな余韻が長く続く、シラー100%の力強さとエレガンスを併せ持つ赤ワイン。
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シュナーベル ウルゲシュタイン 2022年 750ml
¥4,730
産地 オーストリア ズュートシュタイヤーマルク 品種 ロートブルガー種(ツヴァイゲルト)40%、ブラウフレンキッシュ種30%、ピノ・ノワール種30% 栽培・醸造 ビオディナミ、デメテール、天然酵母、 タンク発酵、228Lの古樽で18ヶ月熟成、酸化防止剤無添加 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 オーストリア南部ズュートシュタイヤーマルクのサウザル山で、ビオディナミとデメテール認証のもと夫婦ふたりで畑と向き合い“真のファーマーたれ”を貫くシュナーベル。シリスを含むスレート土壌の3区画で育つロートブルガー40%、ブラウフレンキッシュ30%、ピノノワール30%を手摘みし、除梗後に蓋のないタンクで6週間醸し発酵、さらに228Lの古樽で18ヶ月熟成、無濾過・無清澄・酸化防止剤無添加で仕上げた「ウルゲシュタイン」。紫を帯びたガーネット色にミントや芝、トマトの葉、ブラックチェリー、ラズベリーの香りが重なり、しっかりと広がる果実味と中程度のタンニン、引き締まった酸が調和し、エキス感の詰まった味わいが長く続く赤ワイン。
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グッドインテンションズ・ワイン マグノリア マウントガンビア 2024年 750ml
¥4,180
産地 オーストラリア サウスオーストラリア 品種 ゲヴュルツトラミネール種 栽培・醸造 除梗、自然醗酵、6日間のスキン・コンタクト、プレスされ仏産オーク古樽にて約6ヶ月熟成、少量の酸化防止剤と共にボトリング。軽いフィルタリング、清澄剤不使用。 容量 750ml 飲み口 華やかなオレンジ 南オーストラリア州マウント・ガンビアの冷涼な気候と火山性土壌が生むミネラル感を映し出す、ゲヴュルツトラミネール100%のオレンジワイン。ライムストーン・コーストに位置する粘土ローム質土壌の畑から収穫したブドウを除梗し、自然酵母で発酵、6日間のスキンコンタクトを経てプレス。フランス産古樽で約6ヶ月熟成し、ボトリング前にごく少量の酸化防止剤のみを使用、軽いフィルタリングで仕上げています。ゲヴュルツらしい華やかでリッチな香りに、土地由来のミネラルが味わいを引き締め、造り手アンドリューの人柄とマウント・ガンビアのテロワールが素直に表現されたナチュラルワインです。
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クリス・リングランド リングランド シラーズ バロッサ・ヴァレー 2022年 750ml
¥4,290
産地 オーストラリア バロッサ・ヴァレー 品種 シラーズ種 栽培・醸造 サスティナブル 容量 750ml 飲み口 濃さのある辛口赤 クリス・リングランドは、ロバート・パーカーから「オーストラリア最高のシラーズを造る醸造家」と紹介され、フラッグシップワインが過去に4度100点を獲得している造り手です。彼はニュージーランドで生まれ、若い頃にワイン造りに魅了され、オーストラリアで醸造学を学びました。その後、ニュージーランドやカリフォルニアで経験を積み、バロッサ・ヴァレーへ戻り、ロックフォードのロバート・オカラハン氏のもとで18ヴィンテージにわたり腕を磨いています。その間に自らの畑を手に入れ、自然由来の堆肥を使うなどサステナブルな栽培を続け、果実本来の力を引き出すワイン造りを行っています。そのクリス・リングランドが手がける「リングランド シラーズ」は、ブラックプラムやブラックチェリーの濃厚な果実味に、甘草やヴァニラのニュアンスが重なり、ミディアムからフルボディの厚みと力強さを備えた一本に仕上がっています。クラシックなバロッサ・シラーズらしい豊かな果実味と樽の風味が調和し、深みのある味わいを楽しめます。
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トリデンテ トリデンテ テンプラニーリョ カスティーリャ・イ・レオン 2021年 750ml
¥4,620
産地 スペイン カスティーリャ・イ・レオン 品種 テンプラニーリョ種 栽培・醸造 ステンレスタンク発酵、フレンチオークの新樽で15ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 フルボディの辛口赤 フミーリャに拠点を置き、スペイン各地に9つのボデガを展開するヒルファミリーエステーツのボデガのひとつです。ヒルファミリーエステーツは、10の生産地域に11のワイナリーを所有し、高樹齢の土着品種から最高峰のワイン造りを行なう生産者です。当時無名だったフミーリャと、土着品種のモナストレルの地位を各段に向上させたパイオニアとして知られています。 トリデンテとは、水の神ポセイドンが持つ三叉槍(さんさそう=先が三つに分かれた槍)です。このエリアは水がとても大切なので、水にちなんだ名前を付けました。標高800m、ドゥエロ河の堆積土から成る砂質土壌。平均樹齢は85年と古く、バソ仕立てです。9月下旬~10月中旬にわたり、数回に分けて、完熟した房だけを収穫します。ステンレスタンクで25度に温度管理をして20~25日間発酵させます。フレンチオークの新樽で15ヶ月熟成させます。ろ過も清澄もしません。熟した赤い果実のアロマとデリケートなスパイスがバランスよく混ざりあっています。余韻にはダークチョコレートの心地よい風味が漂います。
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宝水ワイナリー リッカ スパークリング 2024年 750ml
¥4,950
産地 日本 北海道 品種 シャルドネ種88%、ピノ・ノワール種12% 栽培・醸造 12ヶ月の瓶内熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口スパークリング 岩見沢宝水町にあるワイナリー。管理面積は約9ha・栽培品種は計8品種。岩見沢市宝水町のテロワールを深く理解し、この土地に合った品種の選定や栽培方法。そしてこの土地だからこそ出てくる味わい。これらを損なうことなくワインへ反映させるための醸造方法。その年のぶどうを最大限に活かすワイン造りを行っています。この土地から生み出されるブドウは冷涼な地域らしい凛とした綺麗な酸を持ち、透明感のある引き締まった味わいとなります。この特徴を生かすため、ステンレスタンクでの醗酵をメインで行い、細かい温度管理と発酵期間の調節によって、ぶどうが持つ繊細さ・透明感を表現します。 ワイナリー自社農園のシャルドネとピノノワールをスパークリング用のために特別に早摘みし、それぞれの特徴を生かすために別々で一次発酵を行いブレンド。瓶内二次発酵による製法で時間をかけ丁寧に醸造しました。12ヶ月の瓶内熟成期間を経ることで口に含んだ際の泡のきめ細かさを感じられ、果実の風味と熟成感のバランスが整った高級感あるスパークリングに仕上がっています。 リンゴや白い花、イチゴなどぶどう由来の香りと熟成によるトーストのような香ばしさ。口当たりはシャープで綺麗な酸味を感じられますが、ふくよかでボディもしっかりとある、高級感溢れる本格的なスパークリングワインであり、宝水ワイナリーを代表する一本です。
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オー・ボン・クリマ シャルドネ ミッション・ラベル サンタ・マリア・ヴァレー 2024年 750ml
¥4,950
産地 アメリカ カリフォルニア 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 フランス産樽発酵、熟成(約12ヶ月)新樽年により多少使用 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口白 ブルゴーニュスタイルのエレガントな味わいで知られる、カリフォルニアの名門「オー・ボン・クリマ」が手がける日本限定ラベルのシャルドネ。ラベルは日系墨絵画家ドリュー・カタオカ氏による、サンタ・バーバラの教会をモチーフにしたアート作品です。使用されるブドウは、冷涼な気候と海風に恵まれたビエン・ナシード・ヴィンヤード産のシャルドネ。フレンチオークで発酵・熟成(約12ヶ月)され、柑橘系の爽やかな香りと、青リンゴやパイナップルの果実味、そして際立った酸が美しく調和しています。口当たりはミディアムボディで、涼しげな余韻が長く続く、食事に寄り添う上品な白ワイン。和食や魚介料理、クリーム系のパスタなどと相性抜群です。
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グレヴェペーザ クレメンテ VII キャンティ・クラシコ リゼルヴァ 2020年 750ml
¥4,950
産地 イタリア トスカーナ 品種 サンジョヴェーゼ種 栽培・醸造 オーク樽熟成(50%を225Lで12ヶ月、50%をスラヴォニアの大樽で24ヶ月)/瓶熟成3ヶ月以上 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 1965年に創設され、現在は約160の栽培家が参加するキアンティ・クラッシコ最大規模の協同組合「カステッリ・デル・グレヴェペーザ」は、フィレンツェ南部サン・カッシアーノ・イン・ヴァル・ディ・ペーザを拠点に、サンジョヴェーゼの伝統的な魅力を大切にしたワイン造りを続けるエキスパート集団です。その彼らが手がける「クレメンテ VII キアンティ・クラッシコ リゼルヴァ 2020」は、サンジョヴェーゼ100%をスラヴォニア産オークの大樽と225Lの小樽で長期熟成させ、リゼルヴァ規定の2年以上の熟成を経て生まれる芳醇な香りと豊かな風味、深いコクが際立つ一本で、クラッシコ地区らしい骨格とまろやかな樽のニュアンスが調和した上質な味わいが楽しめます。
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シャトー・クロワ・デュ・トラル オー・メドック 2018年 750ml
¥4,180
産地 フランス ボルドー 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン種60%、メルロ種40% 栽培・醸造 ステンレスタンク発酵、オーク樽熟成12ヶ月(新樽30%)、瓶熟成18ヶ月以上 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 ボルドー右岸の名門として知られるティエンポン・ファミリーは、長年にわたり“土地の個性を最大限に引き出すワイン造り”を家業として受け継いできた一族です。彼らの名は、ポムロールの名門ル・パンや、シャトー・パヴィ・マカン、シャトー・ピュイグローなど、世界の愛好家が信頼を寄せる数々の銘醸ワインとともに語られます。家族経営ならではの丁寧な畑仕事と、ブドウの声に耳を澄ませるような繊細な醸造哲学は、どのワインにも共通して息づいています。そのティエンポン家がオー・メドックで手がけるのが「シャトー・クロワ・デュ・トラル」。右岸の雄と称されるフランソワ・ティエンポン氏がコンサルタントとして関わり、カベルネ・ソーヴィニヨン主体の力強さに、右岸らしいしなやかさとエレガンスを重ね合わせたスタイルを追求しています。
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赤坂ヴィンヤード ドックウッド 2024年 750ml
¥4,400
産地 日本 北海道 品種 ソーヴィニヨン・ブラン種44%、ピノ・ノワール種34%、ピノ・グリ種22% 栽培・醸造 ピノ・ノワール、ピノ・グリを一週間コールドソークし、ソーヴィニヨン・ブラン収穫後すべて一緒にプレス。ステンレスタンクにて野生酵母にて発酵、熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口ロゼ 北海道三笠の自社農園でブドウ栽培から丁寧に取り組む「赤坂ヴィンヤード」は、2024年でワイン造り2年目を迎えました。4年目となる畑のブドウは病害虫の被害も少なく、シーズンを通して天候に恵まれたことで、健全で満足度の高い果実が実り、山﨑ワイナリーでの委託醸造により約950本ものワインを生み出すことができました。収穫や仕込みには多くの仲間が力を貸してくれ、その支えへの感謝を込めて、ワイン名には昨年に続き“返礼・永続性”を花言葉に持つハナミズキの名「DOG WOOD」を冠しています。今後はこの土地に宿泊施設を建て、訪れる人々との関係が長く続いていく未来を思い描きながら、畑と向き合い、地域に根ざしたワイン造りを続けています。 薄いピンク色が美しい辛口ロゼで、華やかで芳醇な香りとすっきりとした味わい、ほどよい厚みが調和し、どんな食事にも寄り添う万能さを備えています。
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アンリ・フックス レ・プティ・カイユー アルザス 2024年 750ml
¥4,180
産地 フランス アルザス 品種 ピノ・グリ種35%、リースリング種25%、ミュスカ種25%、シルヴァネール種15% 栽培・醸造 2008年から完全ビオロジック栽培(2011年に「Ecocert」認証取得) 収穫はすべて手摘み。白は除梗をせず、赤は除梗100%。ステンレスタンクとフードルを使用 ステンレスタンクで5ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 コルマール市の北、リボーヴィレ村に1922年から続くドメーヌで、アルザス中部におけるグラン・クリュの雄、「キルシュベルグ・ド・リボーヴィレ」を擁します。 2006年に父アンリからバトンを譲り受けた4代目ポール・フックスは、2年後の2008年、完全ビオロジック栽培に転換。さらに、収量を大きく制限することで、「完璧なぶどうづくりを目指しています。料理の美味しさの鍵が塩(ミネラル)にあるように、ワインの美味しさの鍵もミネラルにあります。ビオロジック栽培によって土中深くまで伸びた根からミネラルをたっぷりと吸い上げ、収量制限によって一粒一粒にミネラルを凝縮させることが、美味しいワイン造りの本質です」(ポール・フックス)。 醸造もきめ細かく、アルザスではほとんど見られない、超小型ステンレスタンクの多数基使用によって、区画ごとのテロワールの違いやヴィンテージの個性を、より高い精度でワインに反映させています。このような彼のプロ意識と情熱は、フランスを代表するワイン評論家、ミッシェル・ベタンヌの目に留まり、新世代としては異例の高評価をもって賞賛の声を贈っています。粘土シルト質、砂質土壌。平均樹齢35年のVV。収量は55hl/ha。ステンレスタンクで5ヶ月間熟成。作品名の「レ・プティ・カイユー」は(畑にたくさん見られる)「小石たち」の意味です。
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ヴェルム ウルテリオール・グラシアーノ カスティーリャ・ラ・マンチャ 2018年 750ml
¥4,290
産地 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 品種 グラシアーノ種 栽培・醸造 オーガニック、10,000Lの円錐形ステンレスタンクで発酵、10%は600Lのフレンチオーク新樽で4ヶ月間熟成、残りは素焼きの大がめで8ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルムは、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。そのプロジェクトはロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。2016年、地球上で最南端のブドウ栽培地域、アルゼンチンのパタゴニアで醸造を行ったスペイン初のワイナリーです。気候は年間降水量250mm以下、長い日照時間と石灰岩層の土壌がブドウ栽培にとても適しています。この恩恵のおかげで、ヴェルムは、全てのブドウ品種をオーガニックで栽培することができるのです。醸造家のエリアス氏にとって、できる限り手を加えないといった、オーガニックワインへの取り組みを心がけています。ノンフィルター、自然を尊重しながらブドウ畑のクオリティーを最大限に引き出すことで優雅さとブドウ品種の特性を失うことはありません。Decanter誌で「これからトレンドを築いていくスペインの若き10人の醸造家」の一人に選ばれました。 紫がかったディスクの鮮やかなサクランボ色。スミレやラベンダーなど、アロマティックなハーブを思い出す強い香りが、黒い果実とかすかなカカオの香りに寄り添う。甘く洗練されたタンニンとストラクチャーが融合した、はっきりしたアタック。黒い果実とスミレ、そして、微かな苦みが個性をもたらし、口中に心地よく広がる。
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ヴェルム ウルテリオール・ガルナッチャ カスティーリャ・ラ・マンチャ 2020年 750ml
¥4,290
産地 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 品種 グルナッシュ種 栽培・醸造 オーガニック、50%は全房、50%は除梗したぶどうを5,000Lの小型ステンレスタンクで発酵、11ヶ月間素焼きの大がめで熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルムは、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。そのプロジェクトはロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。2016年、地球上で最南端のブドウ栽培地域、アルゼンチンのパタゴニアで醸造を行ったスペイン初のワイナリーです。気候は年間降水量250mm以下、長い日照時間と石灰岩層の土壌がブドウ栽培にとても適しています。この恩恵のおかげで、ヴェルムは、全てのブドウ品種をオーガニックで栽培することができるのです。醸造家のエリアス氏にとって、できる限り手を加えないといった、オーガニックワインへの取り組みを心がけています。ノンフィルター、自然を尊重しながらブドウ畑のクオリティーを最大限に引き出すことで優雅さとブドウ品種の特性を失うことはありません。Decanter誌で「これからトレンドを築いていくスペインの若き10人の醸造家」の一人に選ばれました。 非常に透明感のあるサクランボ色。香りはとてもフレッシュでエレガント。微かな赤い果実を纏う花の香が複雑さを増す。カラント、チェリー、甘草、そして仄かな 「スパイシー」さが生き生きとした印象にさせている。口に含むとその芳香と 、絹のようななめらかさ、 そしてフレッシュ感に驚かされる。
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シャンジー ブルゴーニュ シャルドネ レ・フォルチュネ 2023年 750ml
¥4,620
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 リュットレゾネ、350Lの樽とステンレス発酵、樽とステンレス製タンクにて10ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口白 ブルゴーニュ南部・コート・シャロネーズの小村ブーズロンを拠点とする、ブルゴーニュ屈指の実力派生産者です。1928年にジョセフ・ソルデ氏が創業し、畑を拡大しながら発展。1974年にシャンジー夫妻が取得し現在の形となり、2013年にOLMA社がオーナーとなってからは設備投資が進み、品質が飛躍的に向上しました。2015年にはブルゴーニュの生産者として初めてロンドン証券取引所に上場するなど、地域を代表する存在として高く評価されています。グレープフルーツや和柑橘のフレッシュな果実味に、生き生きとした酸と塩味を帯びたミネラルがきれいに寄り添い、オレンジの花の蜜や甘く香ばしいニュアンスが余韻まで長く続く、リッチでバランスの良いシャルドネです。
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セレクショネ・パー・マルク・テンペ MTヴァン ピノ・ノワール ヴァン・ド・フランス 2024年 750ml
¥4,290
SOLD OUT
産地 フランス アルザス 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 ビオロジック、ビオディナミ、エコセール、デメテール、天然酵母、10日間醸し後プレスし、木樽で10ヶ月発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 アルザスの巨匠マルク・テンペが、AOCの枠を超えて“より自由で実験的な醸造表現”を追求するために立ち上げた新ライン「MTヴァン」。テンペの友人が持つ畑で、ビオディナミで栽培された健康な葡萄を使って友人の息子と始めています。淡い透明感のあるルビー色の外観、ラズベリーやレッドプラム、フランボワーズ、スミレの香りを感じます。やさしいアタックで、口あたり良くキメ細かく綺麗な酸がアクセントとなり、アフターはスーッと心地よくフェードアウトしていきます。マルク・テンペが“よりナチュラルに、よりカジュアルに”を掲げて挑んだ新境地を感じられる一本です。

