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ドメーヌ・ストフラー エデルツヴィッカー アルザス 2023年 750ml
¥3,080
産地 フランス アルザス 品種 シルヴァーナー種60%、ピノ・ブラン種30%、ミュスカ種10% 栽培・醸造 オーガニック、ユーロリーフ、ABマーク 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 アルザスの地でオーガニック農法を実践し、土地の個性を素直に映し出すワイン造りを続けるドメーヌ・ストフラーは、地域の伝統を尊重しながらも現代的な感性を取り入れる生産者です。化学的な介入を極力避け、葡萄そのものの健全さとピュアな果実味を大切にする姿勢が特徴で、エデルツヴィッカーのようなブレンドワインでも、品種ごとの香りや質感がきれいに調和する繊細なスタイルを生み出しています。爽やかな酸とミネラル感を備えた軽やかな味わいは、ストフラーが追求する“自然で、食卓に寄り添うアルザスワイン”そのものです。
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ヴァヴァサワー マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2024年 750ml
¥2,640
産地 ニュージーランド マールボロ 品種 ソーヴィニヨン・ブラン種 栽培・醸造 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 ワイナリー創設者ピーター・ヴァヴァサワーは、アワテレ・ヴァレーをニュージーランドワインの新開地としていち早く目をつけ、1985年にアワテレ・ヴァレーで最初のブドウ樹を植樹し、現在に受け継がれています。 力強いトロピカルフルーツとグレープフルーツ、メロンのアロマが層になって口中に広がります。アワテレ・ヴァレーの昼夜の寒暖差が、きりっと爽やかさを保ち、バランスの良いエレガントなワインに仕上げています。はっきりと表れるミネラルの風味は、リッチでスパイシーな食事との相性抜群です。
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ヴァヴァサワー マールボロ ピノ・ノワール 2023年 750ml
¥3,850
産地 ニュージーランド マールボロ 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 ワイナリー創設者ピーター・ヴァヴァサワーは、アワテレ・ヴァレーをニュージーランドワインの新開地としていち早く目をつけ、1985年にアワテレ・ヴァレーで最初のブドウ樹を植樹し、現在に受け継がれています。 涼しい気候で育ったピノ・ノワールはより産まれた美しくアロマティックなワイン。イキイキした酸と、果実の濃縮感が感じられるこのエレガントなワインは、サーモンや、家禽、ベーグル、豚肉との相性は抜群です。
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ミッシェル・トリノ トロンテス アルゼンチン 2025年 750ml
¥1,320
産地 アルゼンチン カルチャキ・ヴァレー 品種 トロンテス種 栽培・醸造 ステンレス発酵、熟成 容量 750ml 飲み口 華やかな辛口白 エル・エステコ社が造るブランドであるミッシェル・トリノは「コレクション」「スパークリング」の2シリーズあり、どちらもコストパフォーマンスに優れたブランドです。 「コレクション」はカルチャキ・ヴァレーやアルゼンチンのテロワールと葡萄の個性を生き生きと表現しており、各品種の個性を楽しめるスタンダードシリーズです。葡萄は全て手摘みで収穫。古い手法だけでなく新しい手法も取り入れ、葡萄の若々しいアロマとしっかりとした色を引き出しています。 ワイルドローズやジャスミンの香りとオレンジやスパイスのエキゾチックなニュアンスが楽しめます。アニスのようなスパイシーなノートやオレンジのノートもあり、後味は爽やか。
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ミッシェル・トリノ マルベック アルゼンチン 2025年 750ml
¥1,320
産地 アルゼンチン 品種 マルベック種 栽培・醸造 30%をオーク樽で6ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 コクのあるフルボディ辛口赤 エル・エステコ社が造るブランドであるミッシェル・トリノは「コレクション」「スパークリング」の2シリーズあり、どちらもコストパフォーマンスに優れたブランドです。 「コレクション」はカルチャキ・ヴァレーやアルゼンチンのテロワールと葡萄の個性を生き生きと表現しており、各品種の個性を楽しめるスタンダードシリーズです。葡萄は全て手摘みで収穫。古い手法だけでなく新しい手法も取り入れ、葡萄の若々しいアロマとしっかりとした色を引き出しています。赤ワインはワインの一部を樽熟成しており、高級感感じる樽熟成のニュアンスを感じることができます。 プラムやチェリーの香りと、チョコレートのニュアンスが楽しめます。チェリーとスパイスの味わいの調和が取れ、後味は甘く柔らかいタンニンが感じられ、余韻を長く楽しめるワイン。
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d.A.ワイナリー&エステート アストラック シャルドネ ペイ・ドック 2024年 750ml
¥1,540
産地 フランス ラングドック 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 25%を樽熟成 容量 750ml 飲み口 フレッシュな辛口白 d.A.ワイナリー&エステートはラングドック地方リムーに位置するワイナリー。大西洋気候と地中海性気候の特長を合わせ持つ恵まれた環境のもと、カベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワール、メルロー、シラー、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、モーザック、シュナン・ブランなどの多種多様な葡萄が栽培されています。 現在のオーナー、ジャン・クロード・マス氏はd.A.ワイナリー&エステートのポテンシャルに魅せられ、伝統と近代的なワイン造りの技法とを融合させ、さらなる高品質ワインを造るという新しい試みにチャレンジしています。はっきりとしたトロピカルフルーツやドライフルーツ、ナッツのアロマ、ヴァニラのノートがあり、デリケートでフレッシュな味わい。
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アンリ・フックス レ・プティ・カイユー アルザス 2024年 750ml
¥4,180
産地 フランス アルザス 品種 ピノ・グリ種35%、リースリング種25%、ミュスカ種25%、シルヴァネール種15% 栽培・醸造 2008年から完全ビオロジック栽培(2011年に「Ecocert」認証取得) 収穫はすべて手摘み。白は除梗をせず、赤は除梗100%。ステンレスタンクとフードルを使用 ステンレスタンクで5ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 コルマール市の北、リボーヴィレ村に1922年から続くドメーヌで、アルザス中部におけるグラン・クリュの雄、「キルシュベルグ・ド・リボーヴィレ」を擁します。 2006年に父アンリからバトンを譲り受けた4代目ポール・フックスは、2年後の2008年、完全ビオロジック栽培に転換。さらに、収量を大きく制限することで、「完璧なぶどうづくりを目指しています。料理の美味しさの鍵が塩(ミネラル)にあるように、ワインの美味しさの鍵もミネラルにあります。ビオロジック栽培によって土中深くまで伸びた根からミネラルをたっぷりと吸い上げ、収量制限によって一粒一粒にミネラルを凝縮させることが、美味しいワイン造りの本質です」(ポール・フックス)。 醸造もきめ細かく、アルザスではほとんど見られない、超小型ステンレスタンクの多数基使用によって、区画ごとのテロワールの違いやヴィンテージの個性を、より高い精度でワインに反映させています。 このような彼のプロ意識と情熱は、フランスを代表するワイン評論家、ミッシェル・ベタンヌの目に留まり、新世代としては異例の高評価をもって賞賛の声を贈っています。尚、ラベルのキツネは、ファミリーネームの「fuchs」(=fox)に由来します。 粘土シルト質、砂質土壌。平均樹齢35年のVV。収量は55hl/ha。ステンレスタンクで5ヶ月間熟成。作品名の「レ・プティ・カイユー」は(畑にたくさん見られる)「小石たち」の意味です。
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ロドリゲス・サンソ トラス・ラ・イェスカ トロ 2022年 750ml
¥2,310
産地 スペイン トロ 品種 テンプラニーリョ種 栽培・醸造 ビオディナミ、アメリカンオークの古樽で6ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 フルボディの辛口赤 スペイン各地のテロワールを精密に表現するロドリゲス・サンソが、トロの地でビオディナミ農法を用いて葡萄の健全化に取り組み、難病イェスカ(立ち枯れ病)を克服させた畑のティンタ・デ・トロから生み出したのが「トラス・ラ・イェスカ 」。強烈な日差しと痩せた土壌がもたらす凝縮した黒系果実の力強さを、同社らしい緻密な醸造でエレガントにまとめ上げ、アメリカンオークの古樽で6ヶ月熟成させることで、果実の純度を損なわずに柔らかなスパイスのニュアンスを纏わせています。過度な樽香に頼らず、土地のエネルギーと葡萄本来の生命力をまっすぐに感じられる、ロドリゲス・サンソが自信をもって送り出す一本です。
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チャベス フロール・デ・カステル リアス・バイシャス 2023年 750ml
¥3,520
産地 スペイン リアス・バイシャス 品種 アルバリーニョ種 栽培・醸造 16℃の温度下でアルコール発酵後、マロラクティック発酵。1ヶ月間のシュール・リー。 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 ボデガス・チャベスはリアス・バイシャスが原産地呼称に認定される際に2番目に認証を受けた最も古いワイナリーひとつ。サブリージョンのバル・ド・サルネスから名高いアルバリーニョを生み出す今注目のワイナリーです。「フロール・デ・カステル」は"カステル"と呼ばれる南向きの畑から収穫され、畑の周りにはオレンジや椿の樹が植わっているため、ボデガス・チャベスが造るアルバリーニョの中でも最もフローラルな香りが特徴です。 外観は、緑かかった輝きのあるレモンイエロー。香りは、まさにエチケットに描かれたツバキを想起させる華やかさと、シトラスやグレープフルーツを思わせる。味わいは、しっかりとした酸に口の中で豊かな果実味が広がり、程よい苦みと旨味がミネラルと共に余韻へと続く。
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ヴェルム ウルテリオール・グラシアーノ カスティーリャ・ラ・マンチャ 2018年 750ml
¥4,290
産地 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 品種 グラシアーノ種 栽培・醸造 オーガニック、10,000Lの円錐形ステンレスタンクで発酵、10%は600Lのフレンチオーク新樽で4ヶ月間熟成、残りは素焼きの大がめで8ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルムは、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。そのプロジェクトはロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。2016年、地球上で最南端のブドウ栽培地域、アルゼンチンのパタゴニアで醸造を行ったスペイン初のワイナリーです。気候は年間降水量250mm以下、長い日照時間と石灰岩層の土壌がブドウ栽培にとても適しています。この恩恵のおかげで、ヴェルムは、全てのブドウ品種をオーガニックで栽培することができるのです。醸造家のエリアス氏にとって、できる限り手を加えないといった、オーガニックワインへの取り組みを心がけています。ノンフィルター、自然を尊重しながらブドウ畑のクオリティーを最大限に引き出すことで優雅さとブドウ品種の特性を失うことはありません。Decanter誌で「これからトレンドを築いていくスペインの若き10人の醸造家」の一人に選ばれました。 紫がかったディスクの鮮やかなサクランボ色。スミレやラベンダーなど、アロマティックなハーブを思い出す強い香りが、黒い果実とかすかなカカオの香りに寄り添う。甘く洗練されたタンニンとストラクチャーが融合した、はっきりしたアタック。黒い果実とスミレ、そして、微かな苦みが個性をもたらし、口中に心地よく広がる。
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ヴェルム ウルテリオール・ガルナッチャ カスティーリャ・ラ・マンチャ 2020年 750ml
¥4,290
産地 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 品種 グルナッシュ種 栽培・醸造 オーガニック、50%は全房、50%は除梗したぶどうを5,000Lの小型ステンレスタンクで発酵、11ヶ月間素焼きの大がめで熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルムは、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。そのプロジェクトはロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。2016年、地球上で最南端のブドウ栽培地域、アルゼンチンのパタゴニアで醸造を行ったスペイン初のワイナリーです。気候は年間降水量250mm以下、長い日照時間と石灰岩層の土壌がブドウ栽培にとても適しています。この恩恵のおかげで、ヴェルムは、全てのブドウ品種をオーガニックで栽培することができるのです。醸造家のエリアス氏にとって、できる限り手を加えないといった、オーガニックワインへの取り組みを心がけています。ノンフィルター、自然を尊重しながらブドウ畑のクオリティーを最大限に引き出すことで優雅さとブドウ品種の特性を失うことはありません。Decanter誌で「これからトレンドを築いていくスペインの若き10人の醸造家」の一人に選ばれました。 非常に透明感のあるサクランボ色。香りはとてもフレッシュでエレガント。微かな赤い果実を纏う花の香が複雑さを増す。カラント、チェリー、甘草、そして仄かな 「スパイシー」さが生き生きとした印象にさせている。口に含むとその芳香と 、絹のようななめらかさ、 そしてフレッシュ感に驚かされる。
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マス・デ・ブレサド コスティエール・ド・ニーム ロゼ キュヴェ・トラディション 2024年 750ml
¥2,750
産地 フランス ローヌ 品種 グルナッシュ種、シラー種、サンソー種 栽培・醸造 オーガニック、AB(Agriculture Biologique)、ユーロリーフ、タンク発酵、熟成 容量 750ml 飲み口 フレッシュな辛口ロゼ コスティエール・ド・ニームは、フランス南部コート・デュ・ローヌ地方に属しています。ニームは、フランス最古のローマ都市として知られており、円形闘技場や神殿、水道橋などの遺構が見られます。コート・デュ・ローヌは南北に約200kmと縦長ですが、コスティエール・ド・ニームは地中海に面する、最も南側に位置しています。ミストラルは、北から地中海側へと吹き下ろす冷たく乾燥した風で、葡萄の水分を飛ばし、カビなどの病害を防いでくれます。フランス南東部に広く吹く風ですが、コスティエール・ド・ニームの場合は、午後になると南の地中海からの涼しい風も吹くため、夏の暑い時期でさえも涼しさがもたらされます。除草剤や殺虫剤などは使用していません。 セニエ法で造っています。マロラクティック発酵はさせません。グルナッシュがまろやかさを、シラーが色の鮮やかさを、そしてサンソーが果実と新鮮さを与え、全体で素晴らしいバランスを造り出しています。品種によって色やアロマの抽出具合が異なるため、品種ごとに細かく管理しています。薄いバラの花びらの色、赤いフルーツ、イチゴや黒スグリの風味があります。フレッシュで、程よい酸も感じられます。サラダ、魚、バーベキュー、グリルしたものなど、強い料理以外なら何とでも相性の良いことが特徴です。
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コト・デ・ゴマリス ザ・フラワー・アンド・ザ・ビー ソウソン リベイロ 2023年 750ml
¥3,025
産地 スペイン ガリシア 品種 ソウソン種 栽培・醸造 ビオディナミ、ステンレス発酵、オーク樽6ヶ月(500L、フレンチオーク、新樽比率10%) 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 リベイロのクオリティを世界に知らしめたパイオニア、コト・デ・ゴマリスが手がけるワイン。秘境ガリシアの地ブドウ“ソウソン”の個性をまっすぐに伝える赤ワインです。花のように華やぐアロマに、凝縮したカシスの果実味が重なり、黒コショウやリコリスのニュアンスが奥行きを与える複雑な味わいが魅力。ステンレスタンク発酵後、フレンチオーク樽(新樽10%)で6カ月、さらに瓶熟6カ月を経ることで、フレッシュさとまろやかな質感が美しく調和しています。ビオディナミ農法による健全な葡萄の力をそのまま感じられる、リベイロの魅力を存分に味わえる一本です。
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コト・デ・ゴマリス ザ・フラワー・アンド・ザ・ビー トレイシャドゥーラ リベイロ 2024年 750ml
¥3,245
産地 スペイン ガリシア 品種 トレイシャドゥーラ種 栽培・醸造 ビオディナミ、ステンレスタンク発酵・熟成6ヶ月 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 リベイロのクオリティを世界に知らしめたパイオニア、コト・デ・ゴマリスが手がけるワイン。秘境ガリシアの地ブドウ“トレイシャドゥーラ”の魅力をまっすぐに伝える一本です。ビオディナミ農法で育てられた葡萄を100%使用し、ステンレスタンクで発酵・6カ月熟成することで、品種本来の華やかな香りとピュアな果実味、心地よい酸がいきいきと広がる透明感のある味わいに仕上がっています。リベイロの清らかなミネラル感と、自然な造りならではの軽やかさが調和した、食事にも寄り添う爽やかな白ワインです。
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レ・ヴィニュロン・デステザルグ カランブイユ ヴァン・ド・フランス 2024年 750ml
¥2,310
産地 フランス ローヌ 品種 グルナッシュ種76%、サンソー種17%、カリニャン種5%、ムールヴェードル種2% 栽培・醸造 ビオロジック、エコセール、ステンレス発酵、コンクリートタンク熟成6ヶ月 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 自然なワイン造りを行う世界的にも珍しい協同組合、レ・ヴィニュロン・デステザルグが手がける「カランブイユ」は、抜群のコストパフォーマンスと軽快で親しみやすい味わいで人気を集めるヴァン・ド・フランスの赤ワインです。南仏の陽光をたっぷり浴びた葡萄のジューシーな果実味を素直に引き出し、自然派らしいやわらかな口当たりと飲み疲れしない軽やかさが魅力で、日常の食卓からカジュアルな集まりまで幅広く寄り添ってくれます。初リリースの前ヴィンテージが瞬く間に完売したという話題性もあり、自然派ワインの楽しさを気軽に感じられる一本です。
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タキザワワイナリー ナイアガラ スパークリング サンスーフルアジュテ 2025年 750ml
¥2,420
クール便をおすすめします。 産地 日本 北海道 品種 ナイアガラ種 栽培・醸造 酸化防止剤無添加 容量 750ml 飲み口 華やかな辛口スパークリング 三笠市達布地区のワイナリー。2004年から開墾し、化学肥料はもちろん、農薬、殺虫剤、酸化防止剤等も極力使用せず、発酵も全て野生酵母のみで行なっています。自然環境を大切に、多様な植物、生物との共生をはかり、からだに優しい、自然の持つ力強い生命力を感じるワインを目指しています。 北海道余市町産のナイアガラを使用した辛口のスパークリング。ナイアガラの豊かな香りと爽やかな泡が春の陽気にぴったりです。お花見をしながら、バーベキューをしながら、様々な場面で楽しく飲める一本です。本商品は一次発酵を野生酵母で、瓶内二次発酵を培養酵母にて行いました。
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フィリップ・サーヴァル マコン・ヴィラージュ 2024年 750ml
¥2,530
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口白 ブルゴーニュ南部マコン地区で、シャルドネの魅力を素直に引き出すワイン造りを行う生産者 E.L.G.(イー・エル・ジー)が手がけるフィリップ・サーヴァル。濃いイエローの色調に洋梨や熟した柑橘、トロピカルフルーツの香りが重なり、ミネラルや花の蜜のニュアンスをまとった、果実の凝縮感となめらかな口当たりが心地よい、飲みごたえと上品さを兼ね備えた辛口白ワインです。
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ヒル・ファミリー・エステーツ オノロ・ベラ ロサド フミーリャ 2024年 750ml
¥2,200
産地 スペイン フミーリャ 品種 テンプラニーリョ種、シラー種 栽培・醸造 ユーロリーフ、ヴィーガン、ステンレスタンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口ロゼ 1916年にフアン・ヒル・ヒメンス氏がフミーリャにワイナリーを設立したのが始まりで、現在は4代目のミゲル・ヒル氏が運営しています。この生産者は、スペイン国内の9つの地域にワイナリーを所有し、それぞれの土地の個性を活かしたワイン造りを行っています。特に、スペイン最高峰ワインのひとつ「エル・ニド」の生産にも関わっており、コストパフォーマンスの高いワインからプレミアムワインまで幅広く展開しています。 爽やかで親しみやすいロゼワインです。テンプラニーリョとシラーを50%ずつブレンドし、プレスとセニエの果汁を使用しています。ステンレスタンクで低温発酵(18-20度)を行い、赤い果実やチェリー、イチゴ、スイカを思わせるフレーバーが特徴です。心地よい酸味があり、すっきりとした味わいで、様々な料理に合わせやすいワインです。
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フリサック ラブルネット ティント テラ・アルタ 2024年 750ml
¥2,970
産地 スペイン カタルーニャ 品種 ガルナッチャネグラ種50%、カリニェナ種50% 栽培・醸造 ビオロジック、天然酵母、セメントタンク発酵・熟成、酸化防止剤無添加 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 スペイン・カタルーニャ地方テラ・アルタで生まれたナチュラル赤ワインです。造り手のフランセスク・フリサックは1987年生まれの若手醸造家で、2008年から家業のブドウ栽培を継ぎワイン造りを開始しました。ビオロジック認証(CCPAE)を受けた畑で栽培されたブドウを用い、自然派らしい軽やかさとジューシーさを持ちながら、飲み応えも十分なワインを生み出しています。ガルナッチャ・ネグラとカリニェナを半分ずつ使用し、セメントタンクで発酵・熟成させることでブドウ本来のピュアな果実味を引き出しています。輝きのあるガーネット色をまとい、クランベリーやチェリー、苺、イチジクの香りにミントや花のニュアンスが重なり、柔らかな口当たりと軽やかな酸が心地よく広がります。ジューシーでフルーティーながら程よいタンニンが奥行きを与え、バランスの良い仕上がりが魅力です。
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ムーン・レンジ ピノ・ノワール ロゼ ペイ・ドック 2024年 750ml
¥3,080
産地 フランス ラングドック 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 ビオディナミ、直接圧搾法、ステンレスタンクで発酵後、4ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口ロゼ ナルボンヌ市とベジエ市の間、地中海沿いのクルサン村に1800年より続くぶどう栽培家で、IGPやヴァン・ド・フランスを中心に50ヘクタールの畑を所有しています。1992年にドメーヌを継承した4代目リオネル・ブティエはこのエリアにおける自然派のパイオニアとして知られ、1999年にビオロジック栽培を開始しました。2017年にビオディナミに転換し、2022年に「demeter」の認証を取得。「もともと自然に存在する湿地や小川、木立などを生け垣で保護し、鳥、コウモリ、昆虫、哺乳類など多様な野生生物の生態系を保全しています。また、秋と冬には畑に20頭の羊を放牧しています。次に、畑の側でそら豆、ライムギ、アマナズナ、黒オートミール、十字花科といった穀物を栽培しています。これらの作物はぶどう樹とは異なる根系を持ち、土壌に有機物を与えてくれます。このようにして土壌、植物、動物が調和し、すべてが健康に共存できる環境を作っています。これが私の畑のテロワールであり、新たにぶどう樹を植える際は、テロワールに自然に適合できるようマス選抜を実施」。醸造は添加物を使用しないことを旨とし、ナチュラルに行っています。SO2の使用も最小限に抑え、作品によって「Vin méthode Nature」の認証を取得しています。 彼の作品が口の中でふんわりととろけるように広がることは、甘味、酸味、タンニン、ミネラルといった各要素のバランスが完全に均整であることを表しています。みずみずしい果実味、美しい酸、伸びやかな余韻。そしてくっきりと表現された、品種ごとの個性と醍醐味。低位アペラシオンであるにも関わらずワインメディアで激賞され、仏ミシュラン3つ星「オーベルジュ・デュ・ヴュー・ピュイ」、2つ星「ラ・ターブル・ド・フランク・ピュトラ」をはじめとする多数のレストランがオンリストしているのも納得の出来栄えです。 赤い果実(スグリ、ザクロ)、フローラルなニュアンス、フレッシュでバランスの取れた酸味、みずみずしい果実味が楽しめます。
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ビシュロン ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2023年 750ml
¥3,960
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 サスティナブル 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 ドメーヌ・ビシュロンはマコンの街から北へ車で約30分、人口約600人のペロンヌ村で4代に渡るワインの造り手です。醸造担当はジュヌヴィエヴ・ルセさんとお父さんのダニエル氏、畑の管理は弟ドゥニさんの家族三人でドメーヌを経営しています。曽祖父の時代は酪農などと兼業しながら2~3ha程度の畑からワインを造っていましたが、1965年、父のダニエルが兵役から戻った年よりワイン造りに特化し、醸造所へも積極的な設備投資を行い非常に品質の高いワインを生産しています。 マコネーを代表するヴィレ・クレッセの西側にあるペロンヌ村で代々ワイン造りをしている生産者が少しだけ作っている赤ワイン。葡萄はピノノワール100%。栽培されているのはペロンヌ村から更に西へ行ったアゼの近く。所有区画の面積は1.75ha。年産わずか6,000本。ほどんどが地元で消費されているブルゴーニュルージュ。マコネーのピノノワールは骨太ながらも、素朴さがある飲んでいて落ち着く味わい。
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サンタ・デュック コート・デュ・ローヌ ルージュ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2021年 750ml
¥3,080
産地 フランス ローヌ 品種 グルナッシュ種、シラー種 栽培・醸造 オーガニック、AB(Agriculture Biologique)・ユーロリーフ、天然酵母、タンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 熟成感、スパイス感が楽しめる辛口赤 「良い酸と良いストラクチャーを持った南ローヌでもしなやかでエレガントなワインを目指している。理想はブルゴーニュワイン、一杯ではなく一本飲めるワインを造りたい」とイヴ・グラは話しています。具体的には、長い醸しはタンニンが強くなりすぎてしまい果実と酸を失ってしまうので短くし、熟成は樽を利かせると力強くなり過ぎるので、容器をバリックからフードル(3,000L)+テラコッタの壺(イタリア・インプルネータ製、800L)に移行しています。いかなるワイン雑誌でも、ジゴンダスについて語られて、ドメーヌ・サンタ・デュックの名前が出てこないということはありません。 A.O.C.コート・デュ・ローヌとしては傑出した品質です。「スパイシーだしギャリーグだし、プチ・シャトーヌフです!」とイヴは話していました。プラン・ド・デュー、ケラーヌ、ラストーの葡萄を使って造るワインで、コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュと呼べる配合です。土壌は、砂質、泥灰土、赤色粘土です。除梗して、温度管理の下発酵、長い醸しをします。タンクで澱と共に熟成させます。ろ過せず瓶詰めします。スパイスやサラミを思わせる香りが、程よい熟成を感じさせ、とても魅力的です。果実やタンニンもしっかりと感じられ、厚みもあります。
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マイヤー・アム・プァールプラッツ ベートーヴェン 第九ラベル 2025年 750ml
¥3,135
産地 オーストリア ウィーン 品種 グリュナーフェルトリーナ種 栽培・醸造 サスティナブル、ステンレスタンク発酵・2ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口白 オーストリアの首都ウィーンにある、1683年設立の歴史あるワイナリー。ウィーンの伝統的な文化を守りながら、最新技術を取り入れたワイン造りを行っています。このワイナリーの特徴のひとつが、敷地内にベートーヴェンハウスを所有していること。作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンが交響曲第九番「歓喜の歌」を作曲した家があり、音楽とワインの融合を象徴する存在となっています。 白コショウや洋ナシのアロマ。リッチなミネラルにレモンやグレープフルーツの香りが加わり、エレガントでジューシーな口当たり。いつまでもいきいきと余韻の長い白ワイン。
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スコラ・サルメンティ ネリオ リゼルヴァ ナルド・リゼルヴァ 2021年 750ml
¥2,750
産地 イタリア プーリア 品種 ネグロ・アマーロ種80%、マルヴァジア・ネラ・ディ・レッチェ種20% 栽培・醸造 フレンチオーク樽で8ヶ月、瓶で10ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 フルボディの辛口赤 スコラ・サルメンティを手がける生産者「テルレンタ」は、イタリア南部プーリア州サレント半島の伝統を大切にしながら、最新の醸造技術も積極的に取り入れる造り手で、平均樹齢45年の古木をアルベレッロ(株仕立て)方式で栽培し、収穫はすべて手摘み、さらに傷んだ実を一粒ずつ落とす徹底した選果を行うことで、土地の個性と果実の力強さを最大限に引き出すワイン造りを行っています。平均樹齢45年の古木から収穫したネグロ・アマーロ80%とマルヴァジア・ネラ・ディ・レッチェ20%を用い、フレンチオーク樽で8ヶ月、瓶内で10ヶ月熟成させました。ややオレンジがかったルビーレッドの色調に、バラやスミレ、干し肉、炭、コーヒー、凝縮した赤い果実の香りが重なり、豊富なタンニンと力強い構成が生む濃厚で重厚な味わいが魅力の、D.O.C.ナルド・リゼルヴァに認定されたフルボディの赤ワインです。

