わがままセット承ります。
赤、白、泡、本数、ご予算をお伝えください。
こちらでおすすめを発送いたします。
お気軽にCONTACTよりご連絡下さい。
-
ルイ・ジャド ヴュー・マール・ド・ブルゴーニュ ア・ラ・マスコット 40° 700ml
¥8,800
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 アランビックを使用した1回の蒸留、オーク樽で3年以上熟成 容量 700ml 度数 40度 タイプ ブランデー ルイ・ジャド社はネゴシアンとしてブルゴーニュ・ワインの取り引きにかかわる一方、総面積240ヘクタール以上のブドウ畑を所有する大ドメーヌでもあります。ア・ラ・マスコットの名前は、ルイ・ジャド社のマスコット的存在である、バッカスにちなんでつけられました。アランビックを使用した1回蒸留。オークの小樽で長期間熟成され、ゆっくりとマールが蒸発しながら、気品と柔らかさを増していきます。樽熟成に由来する杉の木やキャラメルを思わせる、複雑で深みのある香りとフレーバーが広がります。気品ある豊かな余韻が長く続きます。食後酒として、単体で、またはチョコレートやドライフルーツなどのデザートと共に楽しめます。
-
テヌータ・ルーチェ ルーチェ・グラッパ 40° 500ml
¥12,540
産地 イタリア トスカーナ 品種 メルロ種、サンジョヴェーゼ種 栽培・醸造 フレンチオークにて3年間熟成 容量 500ml 度数 40度 タイプ ブランデー 1995年、フィレンツェの名門フレスコバルディ家と『カリフォルニアワインの父』ロバート・モンダヴィにより、世界最高のイタリアワインを生み出すために設立されました。伝統国と新興国が誇る技術の融合は、ワイン造りの可能性に新たな光(ルーチェ)を投じています。 「フィレンツェの名門」フレスコバルディ家とイタリアで著名なグラッパの造り手であるポリ家が加わり、産み出されたのがこのルーチェ・グラッパです。洗練された香りを持つエレガントなグラッパです。ドライフルーツを使ったパン、シナモン、ナツメグ、ハチミツ、それにバナナやパイナップルといった南国の果実をコンポートしたニュアンスとヴァニラクリームのニュアンスがゆっくりと立ち上がります。食後酒としてお楽しみ下さい。
-
クロ・フロリデーヌ ルージュ グラーヴ 2018年 750ml
¥3,850
産地 フランス ボルドー 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン種、メルロ種、カベルネ・フラン種 栽培・醸造 ステンレスタンクにて約20~25日発酵とマセレーション、オーク樽にて12ヶ月間熟成(新樽比率1/3) 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 ボルドー大学の故ドゥニ・デュブルデュー教授が所有し情熱を注いだシャトー。1982年からブドウ樹が植え替えられ、赤ワインはカベルネ・ソーヴィニヨン品種中心に環境に配慮した栽培や最先端の醸造・熟成技術を駆使したワイン造りが行われています。赤紫の色調。甘さを感じさせるカシス、野イチゴなどの果実の香りとともに花を思わせる香りが心地よく清らかに香ります。豊かなタンニンにはまだ硬さがありますが、熟成の時間を経ることによって、しなやかで柔らかな口当たりとなるでしょう。新鮮で華やかな果実の風味と程よい酸味が調和して心地よく口中を満たします。全体のバランスもよく取れている赤ワインです。牛肉のステーキをはじめ、赤身の肉料理や香りの中程度のチーズにもよく合います。
-
ふらのワイン ケルナー アシリフラヌイ 2024年 750ml
¥3,000
SOLD OUT
産地 日本 北海道 品種 ケルナー種 栽培・醸造 自然酵母 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 半世紀以上前、1960年代。野山に自生する山ぶどうの他に、富良野の大地に、ぶどうの木は存在しませんでした。「ワインの本場・ヨーロッパと気候風士が似ている」ことからワイン造りへの機運が高まり、醸造用ぶどうの栽培を目指して「富良野市ぶどう果樹研究所」は設立されました。設立から50年あまり。この間、情熱をもつ多くの人々が試験研究、製造開発に携わり広く愛され続けるふらのワインの「いま」につながっています。 ケルナー種を自然酵母で発酵させました。豊かな果実の香りと爽やかな酸味が特徴のワイン。
-
トゥール・ド・ミランボー レゼルヴ ブラン アントル・ドゥ・メール 2023年 750ml
¥2,805
産地 フランス ボルドー 品種 ソーヴィニヨン・ブラン種70%、セミヨン種30% 栽培・醸造 サスティナブル、HVE、ステンレスタンク発酵、熟成6ヶ月 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 「オーパス・ワンに肩を並べる」と神の雫で大絶賛されたことから日本で一躍人気ワインとなったシャトー・モン・ペラ。実は、それ以前から長い間高い評価を浴び続けてきたワイナリーでもありました。「グラン・クリュと同品質ながら、格別魅力的な価格」(デキャンター誌)、「品質と繊細さは他のすべてのワインを圧倒している」(マスター・オブ・ワイン ジャンシス・ロビンソン氏)等、著名な評価誌や評論家から絶賛の声を受けてきており、1864年からガイドブックなどに名を残してきました。 そんなモン・ペラを生み出す前身となったのは、先代のジャン・ルイ・デスパーニュ氏。型破りで知られる彼は、アメリカ大陸でヒッチハイクの旅をしつつ現地のワイナリーで仕事をしながら生計を立てていました。そんな中、オーパス・ワンを生み出したロバート・モンダヴィ氏と出会います。ここで覚えたカルフォルニアの最新のワイン造りをボルドーに戻り導入。例えばステンレスタンクを右岸の生産者としては初めて取り入れ、その結果注目に値するピュアな果実味をまとったワインの生産を実現することとなりました。長年、英国航空のビジネスクラスワインとして採用されていた白ワイン(レゼルヴ白)ですが、そのピュアな果実味を実現する工夫が随所に隠れています。例えば、畑は北向き斜面を選んでいます。これはブドウがゆっくりと成熟することで、糖度の急激な上昇を抑え収穫までにフレッシュ感をしっかりを残すことに繋がります。また、通常一度でしかしないデブルバージュ(清澄)作業を、トゥール・ド・ミランボーでは二度行います。時間をかけて行うことで、クリーンでありながら旨味などの厚みを白ワインにもたらすことができます。この味わいが高い評価を受ける要因なのですが、一方で酸化や汚染のリスクが避けられない作業でもあり、多くのワイナリーでは敬遠されます。ミランボーの長年の経験と技術力が、このこだわりを守り続けることのできる糧となっています。 デスパーニュ家のワインの中でも特にお勧めしたい1本です。柑橘類や洋ナシの凝縮した香りが漂います。フレッシュで繊細な味わいです。フランスの専門誌でも高い評価を獲得しています。
-
キャメルファーム シャルドネ 2022年 750ml
¥6,050
産地 日本 北海道 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 一部オーク樽にて6ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 ふくよかな辛口白 ワイン造りの地として選ばれたのは北緯43度、眼下に日本海を望み、三方を山に囲まれた北海道余市町登地区。ワイン用ブドウ栽培の適地として注目されている。南北にまっすぐ貫く登川が開いた谷状の地形の土地で40年に渡りワイン用ブドウの栽培を行い、品質の高さで評価を受けてきた藤本毅氏よりその技術と知恵を受け継ぎ2014年栽培をスタート。16.2ヘクタールの畑にケルナー、シャルドネ、バッカス、ブラウフレンキッシュ(レンベルガー)、ピノ・ノワール、レジェント、ツヴァイゲルトなど10種類を栽培。この栽培から醸造に至るまで、世界的醸造家であるリカルド・コタレッラ氏が深く携わっている。 淡い黄金色。アプリコット、白い花、ミント、ミネラル、ハチミツを想わせる甘く華やかな香りが広がる。しっかりとした口当たりで、凝縮感のある豊かな果実味を柑橘のようなフレッシュな酸味とミネラル感が引き立てる。ヘーゼルナッツや、トーストのエレガントなニュアンスと、スモーキーな樽香が印象的なふくよかで複雑な白ワイン。
-
ドメーヌ・ド・ラ・ガランス 風 シャルドネ ヴァン・ド・フランス 2022年 750ml
¥2,915
産地 フランス ラングドック 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 ビオディナミ、エコセール、天然酵母、濾過あり、無清澄、ステンレスタンクと228Lの木樽で発酵、ステンレスタンクとセメントタンク、木樽で熟成 容量 750ml 飲み口 フレッシュな辛口白 モンペリエから西50Kmのペズナス、険しく乾燥した地にあるガランスは、広大な丘にポツンと位置する大自然の中のドメーヌです。1939年に叔父と父親が元々ブドウ畑ではなかった土地を購入しブドウ栽培を始めました。1991年にピエールとミュリエルのキノネロ夫妻が引き継いだ後、肥沃な土地の個性を生かし「自然」のままの栽培を行い、ブドウのポテンシャルを最大限に引き出しました。秘境の広大な地であるが故に周囲に他生産者の畑がなく、うどんこ病などの病気の恐れや農薬の影響を受けずに健全なブドウ造りを行うには好条件。畑に自生するローズマリーやタイムなどのハーブが葡萄の皮に良い影響を与え、ワインのアロマには爽やかなガリグ(ハーブ)香が感じられます。収穫量を極端に抑え、自生酵母での自然発酵により造り出された溢れるばかりの凝縮感と複雑な味わいはまさに南仏のグランヴァン、フランス国内での評価も年々高まるばかりです。 元プロのラガーマンで明るく誠実なピエールとミュリエルの周囲には、この地で活躍するレストランオーナーやワイン造りに夢を抱いた青年など情熱溢れる仲間たちがいつも集まって来てはワイン談義に華を咲かせます。「自然に自然の」栽培・醸造に情熱を傾け、多くの人から愛され信頼される生産者です。 2008年夏現地を訪れた時、記念の土産に「風」と書かれた掛け軸を贈りました。この年は初夏に風があまり吹かなかった為、病気の心配を頭の中で巡らせていたピエール。偶然にも日本から「風」がやって来た事、ピノノワールが植わる畑は標高が高く特に風が強い事、2006年に訪れた京都や東京などに想いを馳せ、日本だけに限定でピノノワールのヴァンドソワフ(ナチュラルな旨味で喉の渇きを心地良く潤すワイン)を造りたいと考えました。 「異文化の日本で、自分のワインに興味を持っていただき、皆さまに受け入れられることをとても嬉しく思っている」と日本のお客様への感謝の気持ちで誕生したこのワイン、現在はシャルドネも加わり皆さまにお馴染みです。 必然と偶然が生み出した、心温まるやさしい味わいの「風」をお楽しみ下さい。 花崗岩・片麻岩・石灰岩土壌で育ったシャルドネをプレスし、ステンレスタンクと228Lの木樽で発酵、ステンレスタンクとセメントタンク、木樽で熟成させました。とろっと粘性ある青みを帯びたイエローゴールドの外観、アプリコットやレモン、マンゴー、青りんごのアロマを感じます。しっかりとしたアタック、瑞々しいトロピカルな果実味としっかりとした酸が美しく、良質感がアフターまで続きます。
-
ドメーヌ・ド・ラ・ガランス 風 ルージュ ヴァン・ド・フランス 2022年 750ml
¥2,915
産地 フランス ラングドック 品種 ピノ・ノワール種、グルナッシュ種 栽培・醸造 ビオディナミ、エコセール、天然酵母、濾過あり、無清澄、全房で5日醸しプレス、セメントタンクでピジャージュとルモンタージュを施しながら発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 モンペリエから西50Kmのペズナス、険しく乾燥した地にあるガランスは、広大な丘にポツンと位置する大自然の中のドメーヌです。1939年に叔父と父親が元々ブドウ畑ではなかった土地を購入しブドウ栽培を始めました。1991年にピエールとミュリエルのキノネロ夫妻が引き継いだ後、肥沃な土地の個性を生かし「自然」のままの栽培を行い、ブドウのポテンシャルを最大限に引き出しました。秘境の広大な地であるが故に周囲に他生産者の畑がなく、うどんこ病などの病気の恐れや農薬の影響を受けずに健全なブドウ造りを行うには好条件。畑に自生するローズマリーやタイムなどのハーブが葡萄の皮に良い影響を与え、ワインのアロマには爽やかなガリグ(ハーブ)香が感じられます。収穫量を極端に抑え、自生酵母での自然発酵により造り出された溢れるばかりの凝縮感と複雑な味わいはまさに南仏のグランヴァン、フランス国内での評価も年々高まるばかりです。 元プロのラガーマンで明るく誠実なピエールとミュリエルの周囲には、この地で活躍するレストランオーナーやワイン造りに夢を抱いた青年など情熱溢れる仲間たちがいつも集まって来てはワイン談義に華を咲かせます。「自然に自然の」栽培・醸造に情熱を傾け、多くの人から愛され信頼される生産者です。 2008年夏現地を訪れた時、記念の土産に「風」と書かれた掛け軸を贈りました。この年は初夏に風があまり吹かなかった為、病気の心配を頭の中で巡らせていたピエール。偶然にも日本から「風」がやって来た事、ピノノワールが植わる畑は標高が高く特に風が強い事、2006年に訪れた京都や東京などに想いを馳せ、日本だけに限定でピノノワールのヴァンドソワフ(ナチュラルな旨味で喉の渇きを心地良く潤すワイン)を造りたいと考えました。 「異文化の日本で、自分のワインに興味を持っていただき、皆さまに受け入れられることをとても嬉しく思っている」と日本のお客様への感謝の気持ちで誕生したこのワイン、現在はシャルドネも加わり皆さまにお馴染みです。 必然と偶然が生み出した、心温まるやさしい味わいの「風」をお楽しみ下さい。 石灰岩と片麻岩土壌で育つピノノワールとグルナッシュを全房で5日醸しプレス、セメントタンクでピジャージュとルモンタージュを施しながら発酵・熟成しました。ブラックガーネット色、ブラックチェリーやカカオ、火打ち石の香りを感じます。味わいのバランスよく果実味が良質で、しっかりとした風味もあり飲みやすく、豊富なタンニンがアフターまで溶け込んでいます。
-
シャトー・ド・リゼンヌ ブラン アントゥル・ドゥ・メール 2023年 750ml
¥2,750
産地 フランス ボルドー 品種 セミヨン種85%、ミュスカデル種10%、ソーヴィニヨン・ブラン種5% 栽培・醸造 ビオロジック、天然酵母、無清澄・ノンフィルターでビン詰め。ステンレスタンクで発酵後、6ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口白 ボルドー市のすぐ東、アントル・ドゥー・メール地区のトレッス村にて17世紀からワイン造りを営む由緒あるシャトーで、1938年よりスビー家が所有しています。2009年に継承した3代目ジャン・リュック・スビーは環境に優しいワイン造りを最重要方針とし、HVE(Haute Valeur Environnementale。高い環境価値)の最高段階「レベル3」の認証をジロンド県で最初に取得したシャトーのひとつとなりました。2010年以降はシャトーで使用するすべての電力を自家太陽発電でまかなうようになった他、同年よりビオロジック栽培を開始し、2013年に「エコセール」の認証を取得しています。 「美味しいぶどうだけが、美味しいワインになります。美味しいぶどうは、ぶどう畑とその周辺の生物の多様性が育みます。ですので私たちは、小さな森や湖、並木道、生け垣などを作って多種多様な植物を植えています。そこにはたくさんの虫や小動物が集まってきて、自然な生態系を形成しています。栽培やワイン造りのすべてにおいて、これらの動植物たちの生命への影響を最小限に抑えることに主眼を置いています」。 醸造は最高度に清潔なセラーで行われており、湖面に映る「逆さ富士」のごとく、磨き込まれた床に映る「逆さステンレスタンク」(!)を拝むことができます。「この清潔な空間でこそ、SO2を使用せずに、文字通りのナチュナルな醸造を行うことができます」。 2021年には、フランス農務省やINAO等のフランス当局が10年の歳月を経てヴァン・ナチュールを公式に定義・認可した「Vin méthode Nature」にも加盟しました。 ボルドーの美味しいぶどうが、そのままワインに。クラシックやモダンといったカテゴライズとは次元そのものが異なる、「ザ・ボルドーワイン」です。
-
シャトー・ド・リゼンヌ ルージュ ボルドー 2019年 750ml
¥2,750
産地 フランス ボルドー 品種 メルロ種87%、カベルネ・フラン種11%、カベルネ・ソーヴィニヨン種2% 栽培・醸造 ビオロジック、100%除梗、天然酵母、無清澄・ノンフィルターでビン詰め。ステンレスタンクで発酵後、18ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 ボルドー市のすぐ東、アントル・ドゥー・メール地区のトレッス村にて17世紀からワイン造りを営む由緒あるシャトーで、1938年よりスビー家が所有しています。2009年に継承した3代目ジャン・リュック・スビーは環境に優しいワイン造りを最重要方針とし、HVE(Haute Valeur Environnementale。高い環境価値)の最高段階「レベル3」の認証をジロンド県で最初に取得したシャトーのひとつとなりました。2010年以降はシャトーで使用するすべての電力を自家太陽発電でまかなうようになった他、同年よりビオロジック栽培を開始し、2013年に「エコセール」の認証を取得しています。 「美味しいぶどうだけが、美味しいワインになります。美味しいぶどうは、ぶどう畑とその周辺の生物の多様性が育みます。ですので私たちは、小さな森や湖、並木道、生け垣などを作って多種多様な植物を植えています。そこにはたくさんの虫や小動物が集まってきて、自然な生態系を形成しています。栽培やワイン造りのすべてにおいて、これらの動植物たちの生命への影響を最小限に抑えることに主眼を置いています」。 醸造は最高度に清潔なセラーで行われており、湖面に映る「逆さ富士」のごとく、磨き込まれた床に映る「逆さステンレスタンク」(!)を拝むことができます。「この清潔な空間でこそ、SO2を使用せずに、文字通りのナチュナルな醸造を行うことができます」。 2021年には、フランス農務省やINAO等のフランス当局が10年の歳月を経てヴァン・ナチュールを公式に定義・認可した「Vin méthode Nature」にも加盟しました。 ボルドーの美味しいぶどうが、そのままワインに。クラシックやモダンといったカテゴライズとは次元そのものが異なる、「ザ・ボルドーワイン」です。
-
カーヴ・ド・バイィ ブルゴーニュ コート・シャロネーズ シャルドネ 2022年 750ml
¥3,080
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 熟成は初めステンレスタンクで、その後オーク樽で行う 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口白 カーヴ・ド・バイィはシャブリ地区の近くにある生産者組合。シャブリ近郊で生産された高品質葡萄を使い、石灰岩をくり抜いて造った巨大な天然カーブで、理想的な条件のもと醸造・熟成を行っています。 瑞々しい飲み口と樽の香りが楽しめる辛口のシャルドネ。レモンやグレープフルーツのような柑橘類の果実味に、生き生きとした酸が感じられ、ジューシーな味わい。アフターに樽の香ばしさが感じられ、余韻は長いワイン。
-
ウグ・ド・ジェアンジェ ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2022年 750ml
¥3,300
産地 フランス ブルゴーニュ 品種 ピノ・ノワール種 栽培・醸造 約10%はフレンチオークで8~10ヶ月熟成、うち20%は新樽を使用 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 生産者のカーヴ・ド・オート・コートは3つの協同組合が合併して出来たコート・ドールのワインを専門に造る大手ワインメーカーです。現在、加盟生産者数は200を超え、葡萄畑は合計で500ha、2万5,000hlの生産量を誇っています。葡萄は自社所有畑のもののみを使用しています。 ピノ・ノワール独特の生き生きとした果実味があり、やがて程よいタンニンが口に広がる。若々しさは残るものの、しっかりとした構成とフランスワインらしい複雑さのあるクラシックなタイプ。アフターに微かな果実の甘さを楽しめるとてもバランスの良い味わい。
-
イヌリエータ ナバエルス ナバラ 2022年 750ml
¥1,540
産地 スペイン ナバラ 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン種、メルロ種、他 栽培・醸造 農薬は最小限、アメリカンオークとフレンチオークの樽で数ヶ月熟成 容量 750ml 飲み口 バランスの良い辛口赤 牛追い祭りで有名なナバラ州の州都パンプローナから南へ約55kmにあるファルセスの郊外にあります。イヌリエータという名前は、バスク語の「蟻のいる場所」を意味し、祖先が約100年前に葡萄を育てていた土地の呼び名で、ワインに対する情熱を持っていた祖先への賛辞として選びました。 標高350mの畑で、砂を多く含む粘土質土壌です。アメリカンオークとフレンチオークの樽で数ヶ月熟成させ、その後瓶熟させます。イヌリエータのワインを造る全ての段階で選別し、セカンドラベルであるナバエルスを造ります。また、選別したワインの全てがナバエルスになるわけではなく、一部は地元の農協へバルクで売っています。この価格帯でありながら充実したボディと果実味があります。コストパフォーマンスの高い1本。
-
ヴェルム ウルテリオール・グラシアーノ カスティーリャ・ラ・マンチャ 2017年 750ml
¥4,290
産地 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 品種 グラシアーノ種 栽培・醸造 オーガニック、10,000Lの円錐形ステンレスタンクで発酵、10%は600Lのフレンチオーク新樽で4ヶ月間熟成、残りは素焼きの大がめで8ヶ月間熟成 容量 750ml 飲み口 エレガントな辛口赤 ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルムは、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。そのプロジェクトはロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。2016年、地球上で最南端のブドウ栽培地域、アルゼンチンのパタゴニアで醸造を行ったスペイン初のワイナリーです。気候は年間降水量250mm以下、長い日照時間と石灰岩層の土壌がブドウ栽培にとても適しています。この恩恵のおかげで、ヴェルムは、全てのブドウ品種をオーガニックで栽培することができるのです。醸造家のエリアス氏にとって、できる限り手を加えないといった、オーガニックワインへの取り組みを心がけています。ノンフィルター、自然を尊重しながらブドウ畑のクオリティーを最大限に引き出すことで優雅さとブドウ品種の特性を失うことはありません。Decanter誌で「これからトレンドを築いていくスペインの若き10人の醸造家」の一人に選ばれました。 紫がかったディスクの鮮やかなサクランボ色。スミレやラベンダーなど、アロマティックなハーブを思い出す強い香りが、黒い果実とかすかなカカオの香りに寄り添う。甘く洗練されたタンニンとストラクチャーが融合した、はっきりしたアタック。黒い果実とスミレ、そして、微かな苦みが個性をもたらし、口中に心地よく広がる。
-
マルセル・ラピエール レザン・ゴーロワ ヴァン・ド・フランス 2023年 750ml
¥4,730
産地 フランス ボージョレ 品種 ガメイ種 栽培・醸造 ビオロジック、自然酵母、ステンレスタンク発酵・熟成 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 フランス自然派ワインの父、マルセル ラピエール。彼は、「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派ワイン生産者が活躍しています。その偉大なる父は2010年の秋に突然この世を去りました。彼の早すぎる死を惜しむ声は、フランス国内にとどまらず世界中に広がり、彼を慕う多くの人々が葬儀に参列したと言います。その偉大なる父の後を継ぎ、モルゴンの地、ひいてはボジョレーの地に深く根ざしたラピエール家のワイン造りを一手に担うようになったのは、マルセルの長男マチュー ラピエールです。2005年からドメーヌで栽培・醸造を担い、マルセルとともに偉大なヴィンテージも最悪なヴィンテージも経験したマチューは、周囲の心配をよそにラピエールのワインを大幅に進化させました。 主にモルゴンの区画のガメイを用いて造られるこのワインは、いわば「プチ モルゴン」とも言うべきキュヴェです。樹齢の若い樹から収穫されたブドウをステンレスタンクで発酵・熟成。より軽快でスムーズな飲み口に仕上げました。印象的なラベルのデザインは、ブラックユーモア溢れるイラストで有名なモーリス シネ氏。シネ氏のイラストそのままのブドウそのもののをギュッとしぼって造ったフレッシュな風味のワインです。
-
マルセル・ラピエール モルゴン ヴィエイユ・ヴィーニュ 2022年 750ml
¥6,820
産地 フランス ボージョレ 品種 ガメイ種 栽培・醸造 ビオロジック、自然酵母、セミマセラシオンカルボニック法で10〜21日間発酵。その後216Lの樽で約9ヶ月間熟成、SO2無添加 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 フランス自然派ワインの父、マルセル ラピエール。彼は、「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派ワイン生産者が活躍しています。その偉大なる父は2010年の秋に突然この世を去りました。彼の早すぎる死を惜しむ声は、フランス国内にとどまらず世界中に広がり、彼を慕う多くの人々が葬儀に参列したと言います。その偉大なる父の後を継ぎ、モルゴンの地、ひいてはボジョレーの地に深く根ざしたラピエール家のワイン造りを一手に担うようになったのは、マルセルの長男マチュー ラピエールです。2005年からドメーヌで栽培・醸造を担い、マルセルとともに偉大なヴィンテージも最悪なヴィンテージも経験したマチューは、周囲の心配をよそにラピエールのワインを大幅に進化させました。 多くの自然派ワイン生産者に影響を与えたマルセル ラピエールの定番中の定番ワイン。多くの人に親しまれ、自然派ワインを扱うあらゆるビストロやショップで取り扱われています。赤い果実の華やかな芳香に満ちており、口に含むと何のひっかかりもなく喉の奥に消えていくなめらかな口当たり。熟した果実の旨みやエキス分が豊かでブドウ本来のピュアな果実味の美しさを感じることができます。
-
Ch クーテ ソーテルヌ 1998年 375ml
¥5,500
産地 フランス ボルドー 品種 セミヨン種80%、ソーヴィニヨン・ブラン種18%、ミュスカデル種2% 栽培・醸造 容量 375ml 飲み口 極甘口 ソーテルヌ最古のドメーヌの1つとして知られ、1855年の格付でプルミエ・グラン・クリュに認定された著名なシャトー。ソーテルヌの中でもフレッシュでいきいきとしたキレのある酸が特徴。パーカー92点。
-
ネイラーノ ピノ・ネーロ ラ・クーポラ 2023年 750ml
¥2,970
産地 イタリア ピエモンテ 品種 ピノ・ネーロ種 栽培・醸造 タンク発酵、熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口赤 スペローネ家は100年近い歴史があり、常に高品質ワインを造り続けてきました。パオロ(1942年生)とアントニオ(1948年生)、息子のアンドレア(1983年生)がワイン造りをしています。自家畑は20ha。その他の葡萄は、100人の農家からの買い葡萄を使用し、そこから100万リットルを生産しています。 畑は、モンフェッラートの丘にあります。葡萄の果皮を頻繁に混ぜ合わせながら、伝統的に発酵させ、ステンレスタンクで熟成させます。華やかな香りと、熟れた果実を思わせる豊かな果実味、しっかりとした後味を持っています。ピノ・ノワール特有のラズベリー、苺、スミレのフレイバーが口にいっぱいに広がる、コストパフォーマンスの高いワインです。「ラ・クーポラ」とは教会の塔のアーチを意味しています。
-
フォンカリユ ペイ・ドック ピノ・ノワール 2023年 750ml
¥1,760
産地 フランス ラングドック 品種 ピノ・ノワール 栽培・醸造 ステンレスタンク発酵、6ヶ月ステンレスタンク熟成 容量 750ml 飲み口 繊細でバランスのとれた辛口赤 世界で賞賛される生産者組合。フォンカリュの名前は、フォンティエスドート、カパンデュ、アルゾンヌ、モントリューの4つの村の名前にちなんでいます。それぞれの地域の畑の葡萄を、7ヶ所ある醸造所に持っていき醸造を行います。各醸造所で造られるワインは、ヘッドワインメーカー、イザベル・パンゴーとトップアグロノミスト、ガブリエール・ルッチがチェックしています。この2人が年間を通して農夫達に畑や区画ごとに細かく指導を行って、その後フォンカリュのラボで品質をチェックし、レンジごとに分けます。ブレンドなどの指示は、全てラボから細かく行い、タンクの管理などもデータに基づいて行っています。 土壌、葡萄樹、微気候のバランスが最も良い区画を選択します。畑は、北向きの丘にあります。ピノノワールにとって理想的な、白亜系の「テールブランシュ(白い土地)」土壌です。栄養管理と除芽により、収量を制限しています。5~6日間、果実味を抽出するためにプレマセラシオンさせます。温度管理したスレンレスタンクで発酵させます。穏やかな抽出のために、1日に2回短いルモンタージュをしながら、2週間醸しをします。マロラクティック発酵させます。6ヶ月ステンレスタンクで熟成させます。紫色を帯びたやや濃い赤色です。スミレやチェリーを思わせる香りが広がります。タンニンは控えめで舌触りが良く、果実味がしっかりと感じられる飲みやすい味わいです。
-
ファビュラス モンテプルチアーノ・ダブルッツォ アブルッツォ 2022年 750ml
¥2,860
産地 イタリア アブルッツォ 品種 モンテプルチアーノ種85% その他15% 栽培・醸造 ビオディナミ、モンテプルチアーノを主体にフードルで発酵後、アンフォラと木樽で熟成 容量 750ml 飲み口 バランスのよい辛口赤 イタリア・アブルッツォ、マジェッラ国立公園内にあるビオディナミ農法でブドウ栽培を行うワイナリー、フランス軍の前に突如現れた年配の紳士が、樫の木を火柱に変え兵士を蹴散らしたという物語の一幕をラベルに起用しました。モンテプルチアーノを主体にフードルで発酵後、アンフォラと木樽で熟成しました。カシス色の外観、プルーンの香り、冷涼感と優しいタンニンが好印象の逸品です。
-
ファビュラス マルヴァジア アブルッツォ 2022年 750ml
¥2,860
産地 イタリア アブルッツォ 品種 マルヴァジア種85%、その他15% 栽培・醸造 ビオディナミ、フードルで発酵後、アンフォラと木樽で熟成 容量 750ml 飲み口 爽やかな辛口白 イタリア・アブルッツォ、マジェッラ国立公園内にあるビオディナミ農法でブドウ栽培を行うワイナリー、ラベルに描かれるのはプレアデス星団(すばる)でその中のMaja(マイア)星を女神に仕立てた伝説を題材にしています。マルヴァジアを主体にフードルで発酵後、アンフォラと木樽で熟成しました。ライトイエローの外観に、リンゴやスモモの香り、心地よい苦みがアフターに流れます。
-
ウィークエンド・ワインズ ピーチー・キーン セントラル・オタゴ 2023年 750ml
¥3,190
SOLD OUT
産地 ニュージーランド セントラル・オタゴ 品種 ピノ・グリ種、ゲヴェルツトラミネール種 栽培・醸造 有機栽培、野生酵母による自然醗酵および7日間のスキン・コンタクト。ステンレスタンクおよび古樽(フランス産)で6ヶ月熟成。ごく少量の亜硫酸と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不使用。 容量 750ml 飲み口 華やかなオレンジワイン 2022年ニュージーランドに設立されたレーベル。セントラル・オタゴを中心としたコネクションをもつ畑から有機栽培されたブドウを買い、委託醸造という形でワインを造りリリースすることになりました。 オタゴのクロムウェル盆地に位置する畑(オーガニック)から。野生酵母による自然醗酵および7日間のスキン・コンタクト。ステンレスタンクおよび古樽(フランス産)で6ヶ月熟成。ごく少量の亜硫酸と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不使用。白濁したようなオレンジ色の液体はネクタリンや紅茶といった要素がすぐに上がり、さらにはバラのような華やかなアロマが加わることで実に魅力的に。口に含むとポカリ感と言いたくなるようなテクスチャーがあり、親しみやすいオレンジワイン。
-
エクスプレスワインメーカー フレ グレートサザン 2023年 750ml
¥3,190
SOLD OUT
産地 オーストラリア 西オーストラリア 品種 シラー種63%、ピノ・ノワール種18%、グルナッシュ種6%、ムールヴェードル種5%、マルベック種4%、カベルネ・ソーヴィニヨン種4% 栽培・醸造 有機栽培、ステンレスで野生酵母によって自然醗酵。プレスし、ステンレスおよびオーク樽にて約12ヶ月熟成。少量の亜硫酸と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不 使用。 容量 750ml 飲み口 軽やかな辛口赤 西オーストラリア州グレートサザンの地に2011年に設立されたエクスプレス・ワインメーカー。収量を厳しくコントロールされた高品質なブドウは比較的早いタイミングで全て手摘みされ、人の足によって潰され、土着の野生酵母によって自然に醗酵させます。若く才能に溢れたライアンは伝統的なバスケットプレス、ホールバンチ=全房醗酵や白ブドウのスキン・コンタクト、必要最低限の酸化防止剤使用といったMinimal Intervention (最低限の人的介入)アプローチと、伝統と革新を自身の中に消化した上でのワイン造りを実践。そうして出来上がるのは何とも印象的な「活き活きとした、引き締まるような自然な酸」を備えたクリーンでナチュラルなワインたち。彼のワインに共通して見られるグレートサザンの地から表現されるこの特有の酸こそが、程よいボリュームの果実味と旨味を伴い心地よく喉を通る”Drinkability = 飲みやすさ”を彼のワインに与えてくれているのです。 グレートサザンに位置する複数の畑から。手摘み、ステンレスで野生酵母によって自然醗酵。プレスし、ステンレスおよびオーク樽にて約12ヶ月熟成。少量の亜硫酸と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不使用。ロゼに近しい鮮やかなルビーレッドで、チャーミングな赤果実の印象。口に含むと意外な満足感があり、好ましいギャップを見せてくれる赤。
-
エクスプレスワインメーカー メール グレートサザン 2023年 750ml
¥3,190
SOLD OUT
産地 オーストラリア 西オーストラリア 品種 シャルドネ種 栽培・醸造 有機栽培、オーク樽(225L、新樽なし)にて野生酵母による自然醗酵。そのまま12ヶ月熟成、少量の亜硫酸と共にボトリング。ごく軽くフィルタリング、清澄剤不使用。 容量 750ml 飲み口 フレッシュな辛口白 西オーストラリア州グレートサザンの地に2011年に設立されたエクスプレス・ワインメーカー。収量を厳しくコントロールされた高品質なブドウは比較的早いタイミングで全て手摘みされ、人の足によって潰され、土着の野生酵母によって自然に醗酵させます。若く才能に溢れたライアンは伝統的なバスケットプレス、ホールバンチ=全房醗酵や白ブドウのスキン・コンタクト、必要最低限の酸化防止剤使用といったMinimal Intervention (最低限の人的介入)アプローチと、伝統と革新を自身の中に消化した上でのワイン造りを実践。そうして出来上がるのは何とも印象的な「活き活きとした、引き締まるような自然な酸」を備えたクリーンでナチュラルなワインたち。彼のワインに共通して見られるグレートサザンの地から表現されるこの特有の酸こそが、程よいボリュームの果実味と旨味を伴い心地よく喉を通る”Drinkability = 飲みやすさ”を彼のワインに与えてくれているのです。 グレートサザンに位置する単一畑のシャルドネ。バスケットプレスされオーク樽(225L、新樽なし)にて野生酵母による自然醗酵。そのまま12ヶ月熟成、少量の亜硫酸と共にボトリング。ごく軽くフィルタリング、清澄剤不使用。レモネードのようなテクスチャーにシャルドネのボリューム感。強すぎないが存在感があり、飲みやすさに寄与している白。